集客に困っているサロン経営の女性必見!何を売るかよりも「誰に」売るかを考えることが集客につながる | 集客がうまくいかない人の為のお客様目線ビジネスのススメ

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アメブロ集客を成功させる為のブログやマーケティング、ライバル分析、商圏分析など起業初心者に必要な知識と情報を2度のセレクトショップを経営した経験もあり、開設1年で5000万のサイトを作った、お客様視点を教えます。

こんにちは。


あなたの起業をサポートする、強み発掘自分ブランド化コンサルタントうちだ広大です。


「集客に困っているサロン経営の女性必見!何を売るかよりも「誰に」売るかを考えることが集客につながる」


多くの人がブログに「何を売るか」ばかりを書いています。


そして、「売れるモノ」を常に探しています。


しかし売れるモノを探している間って中々売れることってないと思います。


売れるモノが売れるのは確かなことです。


しかし、誰もが知っているものや、参入障壁の低いものは結局は「価格競争」になってしまいます。


それは、困っている人がいたとしてもターゲットへの認識が甘いと「価格競争」になってしまいます。


これは僕も今日痛感しました。


多くの人は集客に困っています。


しかし、困っている人はより安く集客を改善してくれる人を探しているという事実があります。


でもコレって僕のターゲット認識が甘かっただけなんです。


そこに困った人がいるからと単純な認識でのサイトのサービス掲載となっていました。


つまり、何を売るかしか考えていなかったということになります。


これをしっかりお客様に伝わるように持っていくにはどうするのか?


考えました。


これは、看板やDM、チラシ、もちろんブログ、さらにはHPまでにも共通することだと思います。


誰に売るのかを徹底して考えること


ここをしっかり考えることが必要なんですね。


誰にってもちろんお客様なのですが、どんなお客か?ってことです。


例えば「痩せたい」という「願望」「悩み」を抱える人に対してどう考えていくのか?


痩せたい人

 ↓

痩せたい女性

 ↓

痩せたい30代の女性

 ↓

痩せたい30代の主婦

 ↓

楽をして痩せたい30代の主婦


などなどドンドン狭めていくことで「誰」がどんどん明確になっていきます。


あなたのお店が新宿にあったとします。


新宿のさらにどこにあるのかを明確にしていくいいのです。


僕は大阪の東大阪というところに住んでいます。


もし「歯医者」をやっているとします。


「東大阪布施荒川にある子供や女性が集まる痛くない歯医者~歯科医院」なんてタイトルはどうでしょうか?


これだけでかなり集客できると思います。


多分歯医者探している人に検索されると思います(笑)


ここまで対象を細かく設定することです。


僕はホームページをほぼ放置していました。


サービスを大幅に変更するので、リニューアルします。


そしてこのブログっも実験はしていますが、さらにリニューアルしたいと思います。


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