誰に売るかがズレると伝わらないブログになる | 集客がうまくいかない人の為のお客様目線ビジネスのススメ

集客がうまくいかない人の為のお客様目線ビジネスのススメ

アメブロ集客を成功させる為のブログやマーケティング、ライバル分析、商圏分析など起業初心者に必要な知識と情報を2度のセレクトショップを経営した経験もあり、開設1年で5000万のサイトを作った、お客様視点を教えます。

こんにちは。

集客コンサルタントうちだ広大です。

ブログを書いて集客やセールスしたい人は多いと思います。

しかし、中々成果を出せない人も多いのが現状です。

文章は素晴らしい人でも中々成果が出ていない人も沢山いるんです。

コピーライティングを学んでも成果を出せない人もいます。

なぜでしょうか?

それは、誰に売るかがズレているからです。

わかりやすく例をあげます。

例えば、学習塾の生徒を募集したいとします。

その際にどんな記事を書きますか?

間違えている人の多くは生徒に向けて記事を書いています。

塾に通わせるのは誰でしょうか?

親ですよね?

では、こういった場合は、親に向けて子供が塾に通うとどうなるか?を書いていかないといけないわけです。

勉強に対する子供の悩みではなく、親の悩みにフォーカスするのです。

簡単な例で学習塾を出しましたが、こういったズレているブログはかなり多いのです。

誰に?何を?がズレているブログ。

あなたがもし、成果が出ていないのであれば、その「ズレ」を解消するだけで反応あるブログになります。

反応あるブログを作りませんか?