これからのネットショップは「編集力」がカギ | 集客がうまくいかない人の為のお客様目線ビジネスのススメ

集客がうまくいかない人の為のお客様目線ビジネスのススメ

アメブロ集客を成功させる為のブログやマーケティング、ライバル分析、商圏分析など起業初心者に必要な知識と情報を2度のセレクトショップを経営した経験もあり、開設1年で5000万のサイトを作った、お客様視点を教えます。

こんにちは。


集客コンサルタントうちだ広大です。


LINEモールはあっという間に100万ダウンロードされているようで、商品数も10万点を軽く超えているそうです。


スマホとPCのコンバージョン比率は今後どんどんスマホよりに変わっていくなか、ネットショップ運営者は何を考えて集客すべきなのでしょうか?


最近はニュース配信のANTENAもショッピングをスタートさせたり、サマリーなどもショッピング機能をスタートさせています。


このブログでも紹介したことのある「ORIGAMI]など、楽天、アマゾン、ZOZOとは違った視点のショッピングサイトが今後は主流になりそうな気がします。


そこにいち早く気が付いているZOZOは「WEAR」で先行しているように感じます。


では個人がその流れでどのように集客するのか?それは「編集力」にあると僕は考えています。


今情報は毎日どれをチョイスすればよいのか、わからないくらい氾濫しています。


お客さんは実際何を買えばいいかなんてわかっていないのです。


だからあなたはそんなお客さんに情報を発信し、集客しようとブログやSNSを活用しているのだと思います。


しかし、そのブログも「編集」し、わかりやすくお客さんの欲しい情報を与えることができないと「見られることはない」わけです。


これはショッピングサイトも一緒で、どんなものがお客さんが欲しいモノなのかを探ったうえで「編集する」この考え方が必要になってくると思います。


サマリーやLINEモールはまだこの「編集」がうまく行っていないので、まだまだこれからだと思いますが、個人が戦っていくなら早急に「編集力」をもったサイト構築、またブランディングを行っていくべきです。


編集力ってなに?


・お客さんが欲しいモノを欲しい人に見せる


・欲しいものがわかりやすく発見できる。


この2点ではないかと思います。


その辺を意識してブログを運営してみると反応が劇的に変わると思います。


そういったやり方をセミナーやコンサルティングで学びませんか?