こんにちは。
うちだ広大です。
僕は何度かZOZOのWEARについて何度か記事 にしています。
ショールミング化するといって否定的なメーカーも多くまだまだスキャンできるショップが少ないのですが、このWEARは使い方では販売員が活用したら個人が持てる大きなメディアになるんじゃないかって思います。
海外では「自撮り」が流行っているといわれますが、WEARはまさしく「自撮り」しながら情報を発信できるツールではないかなて思います。
「ウェア」アプリのダウンロード数は今年2月下旬に100万件に達した。
一般の消費者はもちろん、アパレル店頭のスタッフもファッション商材の着こなし方を発信するツールとして活用しているし、服好きの消費者がコーディネートを軸に交流する姿が明らかになっており、1月の月間利用者は240万人、コーディネート投稿件数は25万件に拡大している。(ファッションスナップドットコム)
とあるように、お客さんを育てることができるツールだと思います。
これをお店側はうまく活用しスタッフに共感するお客を育てることができたらお店に足を運ぶお客は増えるでしょう!
まだまだアパレル業界はネットに対して否定的な考えを持つ企業やメーカー、ブランドは少なくありません。
ただ売るだけではなくお客さんときちんと向きあっって行くにはブログやフェイスブックやSNSは重要ではないかなって思います。
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