ユニクロはもうダサくはない?NIGOがディレクションする新生ユニクロ「UT」 | 集客がうまくいかない人の為のお客様目線ビジネスのススメ

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こんにちは。


うちだ広大です。


昔に比べるとユニクロのイメージは大きく変わり、

+Jで起用したジルサンダーだったり、アンダーカバーとのコラボだったりと

いまや、ただのベーシックなファストファッションとはいえなくなってきているのではないかと思います。


そんなユニクロが次に仕掛けたのが、Tシャツライン「UT」の刷新です。


クリエイティブディレクターに、「A BATHING APE (R)(ア ベイシング エイプ R)」創業者でストリートファッション界の先駆者として知られポップカルチャーにも造詣が深い「NIGO」氏を迎え、「UT」は2014年春夏シーズンからTシャツの原点に立ち返り、ブランドを刷新。


アイテムは脇に縫い目の無い丸胴のボディを基本に、グラフィックごとにボディを再考したという。


また「UT」ならではのグラフィックにこだわり、Tシャツのタグには「UT」ロゴの横に「THE NEW MODEL T」というタグラインが添えられる。(ファッションスナップドットコム抜粋)


APEのデザイナーを終了してからの活動が気になっていた人も多いかと思います。


初期のAPEもそうでしたが、やっぱり根底にあるのはUSEDの良さかなって個人的には思います。









遊び心があるTシャツはもうユニクロ=ダサいではなくなっているのではないでしょうか?


ただ街で被ると少し恥ずかしい気はしますけどね。


それはH&Mも同じですね。