お客様に選ばせようとするから選ばれない | 集客がうまくいかない人の為のお客様目線ビジネスのススメ

集客がうまくいかない人の為のお客様目線ビジネスのススメ

アメブロ集客を成功させる為のブログやマーケティング、ライバル分析、商圏分析など起業初心者に必要な知識と情報を2度のセレクトショップを経営した経験もあり、開設1年で5000万のサイトを作った、お客様視点を教えます。

こんにちは。

うちだ広大です。

お客様に選ばせようとするから選ばれない」

この記事実は2013年の10月に書いていました。

2年前です。

2年前から、僕は一貫して変わらない話をあなたにしています。

ブログやFacebookやサイト運営、リアルでの接客も同じことが言えますが、ほとんどの人が何かしら毎日セールスという行為をしています。

そして買ってもらう、契約してもらうために必死にお客様を説得して自分のところのメリットのみを話ています。

あなたがお客さんだったとしてそのようにされたら買うでしょうか?

よく考えてみてください。

多くの人は自分を選ばせようとお客様を引っ張っているんです。

それだと逆にお客様に逃げられたり、買わせたとしても2度目はないと思いませんか?

服とかでも買わされた!って思う接客と、お客様が自ら選んだと思わせる接客。

どちらが満足度が高いかはわかると思います。

1番大切なのは「対象とするお客様に自分が合わせる」ことです。

こんな事を書けばどんな反応があるか?など対象とするお客様の事を常に考える事が必要です。

自分が合わせないからお客様の気持ちがわからないわけです。

そしてお客様目線になれないわけです。

地方ローカルのTVなんか少しお金を出せば出れるんですよ。

雑誌なんて10万から20万で載せれるし。

そういったものの効果って単発的で選ばれる理由になんてなりません。

心に響くものにはならないから。

あなたが売りたいお客様のことを知り、そこに合わせて情報を発信することでお客さんが勝手に選んでくれるようになります。

安いから選ばれたって続かないでしょ?

だからあなたというブランドにならないといけないのです。

万人受けではなく、その世界だけではカリスマになればいいのです。

そうするにはお客さんに合わせていくという考え方を持つことです。

「あなたのお客さまはどこにいる?」


━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─


集客やブログの書き方、またネットショップの集客にお困りの方はご相談ください。


初回メール相談は無料です。


相談だけでもあなたの疑問が解消されるかもしれませんよ。


ご相談