評価は自分ではなく周りがするもの | 集客がうまくいかない人の為のお客様目線ビジネスのススメ

集客がうまくいかない人の為のお客様目線ビジネスのススメ

アメブロ集客を成功させる為のブログやマーケティング、ライバル分析、商圏分析など起業初心者に必要な知識と情報を2度のセレクトショップを経営した経験もあり、開設1年で5000万のサイトを作った、お客様視点を教えます。

こんにちは。

うちだ広大です。

以前書いた記事を加筆修正しています。

最近は少しずつ考えて書くスタイルに戻していますが、ここ最近はいかに頭を使っていなかったのかがわかるくらいボキャブラリーの低下が激しいです笑

知識は使わないとだめですね。


斉藤ひとりさんの本に知識ばっかり溜め込むやつは「頭便秘」って言っていましたがまさにそれだったと思います。


もうそろそろ4月に新入社員で働きだした人の中でも差が出始める時期ではないでしょうか?


もしなんであいつばっかり、俺の方が出来るのにって思っている人がいたら読んでみて下さい。

最近たまたま見たTVで自分は何でもできるし、たくさんことを学びたいから就職しないでアルバイトをしている。そして能力が高いからって若者が居たのですが

昔の自分を見ているようでした笑


そのころの私は就職できるほど何かに突出したスキルなんて持っていませんでした。


まわりは道を見つけてみんな就職を決めていく。


服屋を開業するという目的はありましたがどうやってするのかすら考えていませんでした。


それなのに自分はできるって、能力はあって就職したら自分の能力は生かされないって逃げ道に使って同じようなことをよく言っていました。


意味なく自分を過大評価し、俺が俺がでしょうもないプライドに支配されていたのだと思います。


あいつに勝ちたいとかあそこをつぶすとかしょうもないことばかり考えていたように思います。


競争より楽しくするにはどうするかを考えるようになったのは30代くらいです。


評価は自分で自分をできるって発信してもその人は認められることはないと思います。


まわりが認めるものだし、世間がちゃんと見ているから。


TVやビジネスの世界もですが最初少しちやほやされた人って今世の中にほとんど残ってないでしょ?


自分が、自分がの人ってそうなんかなって思います。


謙虚に居ながら楽しめる人が残っていくかなぁって思います。


楽しいところに人は集まります。


物も集まります。


人を蹴落としたり自分のことしかか考えてない小さい人間のメッキってそのうちはがれますよね。


あなたは毎日をどう楽しみますか?


それができれば評価って自然とされますよ。