ーHARUーのブログ
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ハロウィン

友人たちと白塗りゾンビパーティーをしました!

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おばけのクッキー
おばけのケーキと

みんなで持ち寄ったり
作ったりで
キッチンは大荒れでしたが…


とても楽しかった◎^∇^◎

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ミンスは在日の巣

どうしてこうも、民主党政権は在日コリアンばかりを起用したがるのでしょうか。。。
日本を潰そうとしている反日コリアンと脳タリンの左翼日本人(多くが団塊の世代)が集まって話している内容を聴くと気分が悪くなります。彼等は対日で憎しみしかありません。悪魔のような連中に見えてきます。たぶん悪魔に憑依されています。なぜ、あんなに日本や日本人を嫌っており、日本を潰したいのでしょうか、彼等の話していることは日本を蔑み、日本を攻撃することばかりです。人間として非常に下品です。頭が完全にイカレテいます。そのような人たちが今の内閣府にいて、政府を操っているなんて。。。信じられません。
速く民主党政権が倒れないとこの国は潰れてしまいます。

http://www.youtube.com/watch?v=_ydqcEl6eN0&feature=plcp

内閣府副大臣 白眞勲

外務省アドバイザー
姜尚中(東京大学情報学環教授)

内閣府顧問(男女共同参画)←これ 駄目だ。まずい!!DV冤罪とかに関与しているんだもの
辛淑玉(明治大学特別招聘教授)
http://politiceconomy.blog28.fc2.com/blog-entry-1970.html

先住民集団自殺決意 ブラジル

先日、テレビのニュースでもちょっとだけ報道されていましたが、ブラジルの先住民は、後から彼等の土地に入ってきたよそ者によって、命や土地が奪われています。

世界中の先住民も過去においてこのような悲惨な目に遭ってきています。

ブラジルでは今も、そのようなことが繰り返されているのです。

ブラジル南部の片隅で何世紀にも渡り平和にひっそりと暮らしてきた一部族は、後から勝手に入って来て自分の農場だと主張している農場主に追い出される羽目になりました。

その結果、先祖の埋葬地でもある彼等の土地から離れるなら、自殺して、ここに骨を埋めたいと訴えています。

もし、実際にそのような事態になったら、オリンピックやワールドカップが開催されるブラジルは、世界中から”特に”大変な非難の嵐を浴びるでしょうね。

他の先進国の多くは、歴史的な反省から、先住民に対する扱いが公平にきちんとしているのではないかと思います。

ブラジル奥地にはまだまだ様々な部族が平和的に暮らしていますが、彼等の土地、文化、生活を権力者達は次々に奪い取っています。

もし、残酷にも、何もせずに、このままこの部族に大量自殺を起こさせたなら、世界中の原住民が団結してブラジルに抗議するのではないでしょうか。

原住民でなくても、一般の人々にとっても、あまりにも悲惨な事だと感じるでしょう。

弱い立場の小さな部族は、権力者に立ち向かうことなどできません。

唯一、死ぬことでしか彼等の主張を訴えることができないのです。

世界中で他人の土地を勝手に奪い取っている欲の塊の(人間の姿をした)獣がたくさんいます。

権力者、支配者・・・本当に早くこの地球から去ってもらいたいもんです。

http://www.dailymail.co.uk/news/article-2222294/Entire-Indian-tribe-threatens-commit-mass-suicide-Brazil-court-rules-leave-sacred-burial-land.html#ixzz2AEJuVV6e
(内容)
ブラジルの裁判所の判決により、原住民たちは彼等の神聖な埋葬地を離れなければならず、その結果、大量自殺を行う結果となるでしょう。


アマゾンのグアラニ・カイオワ部族(男性50人、女性50人、そして子供達70)人は、ブラジルの南部、マトグロッソドスル州の農場内で生活をしています。

彼等は、この土地は何世紀にもわたり先祖の埋葬地であると訴えています。

そして、この土地を離れるくらいなら、むしろ死んだ方が良いとも言っています。

合計170人の部族は、ブラジルの裁判所の判決によってその土地を離れなければならなくなり、大量自殺を行うことを誓いました。

(2004年、ブラジル南部、グアラニ・インディアン部族の一家が馬車を引いています。)


部族が今まで住んでいた土地(農場)は先祖の古くからの埋葬地であると訴えているにもかかわらず、今週、部族を農場から立ち退かせるための申し立てを行った農場の所有者に有利な判決が出ました。


裁判所は、Joguico川の土手周辺の土地に部族が居座っているため、部族に対して、1日につき約19000円を罰金として支払うよう命じました。


部族の広報担当者によると、部族は裁判所の判決に対して戦いたいとは思っていないが、その土地を離れなければならないなら集団自殺を行うことを選ぶ、と言いました。

そして、部族からブラジル政府に宛てた手紙には、

「我々が死んだ後に、先祖の埋葬地に一緒に埋めてほしいです。どうか我々の願いを尊重してください。この土地が先祖の埋葬地であるということは歴史的な事実ですから、この土地に先祖といっしょに埋めてください。我々の部族に消滅せよと命令しているブラジル政府に対して、我々は部族として一生に一度のお願いをします。どうか大きなトラクターをここへ搬入してください。そして、ここに大きな穴を1つ掘り、我々全員の死体をいっしょに投げ入れてください。我々部族は、全員で、生きても死んでも、この土地を離れないと決めました。」

と書いてあります。
(グアラニ・カイオワ部族による抗議:部族は抗議のためにブラジリアの中心地の芝生の上に十字架を立てています)

部族のこのような状況について、ブラジルの代議士のFilho氏は非常に深刻な事態であると受け止めています。

Filho氏は、ブラジルの法務省に対して、

「この部族は、彼等が何世紀にも守ってきた文化や土地が渡り、攻撃され奪われてきたのです。そして、今、集団自殺を行うことで、彼等は全滅し歴史から消えてしまうでしょう。最悪の事態を避けるための対策を取らなければなりません。」と書いた手紙を送りました。

ブラジル南部に定住してきた多くのインディアン部族は彼等が定住してきた土地を認めてもらうために国と長い間戦ってきました。

しかし、彼等の土地の多くが、農場主や裕福な土地所有者に奪われてきたのです。


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