
これから商談なのに、頭皮からは汗が滴り
おかげでワックスは落ち、
シャツは汗でビッショビショのグッチョグチョ。
そして時間が立つと ベットベト。
「あぁ~胸糞悪い!」と思いながら、
目の前に見えたお堀の柵に足を掛けダイブを考えたが
あまりの水質の悪さに断念してしまった
マーサタキザワです。
そんな気分のマーサが出す今日のテーマ
身だしなみの小道具「アイウェア」です。
Businessシーンなど大事な場面で
相手にいい印象を与える必要な
着こなしツールとして眼鏡は重要なアイテム。
あなたは、どのフレーム向き?
1、ツーポイント

控えめさと知的な雰囲気を出したいときは、ツーポイント。
フレームがない分、顔回りがスッキリみえ、
控えめな感じにとらえられて好印象を与える。
フレーム自体の個性が強すぎないので誰でも合わせやすいです。
ただ、丸顔は暑苦しく見えてしまう場合があるのでどうしても
掛けたなら、まずは痩せましょう。
2、スクエアフレーム

顔つきをシャープに見せたいなら、スクエアフレームです。
目元・顔つきがぼんやりして彼女から頼りなさそうといわれたら
即スクエアタイプ。
シックなものが多く掛けると目元がキリッとみえて男前にみられます。
そして細身のフレームに変えれば「男前」に「凛々しさ」も
備わります。
細身のスクエアフレームを掛けているジョニーデップさん。
男前で凛々しく見えるのは...... な・る・ほ・ど・ね~。
