給油口の考察です。
ここまでの工作は本館で
指矢印部分の加工を忘れていました。
Group Aでは純正の給油口がふさがれ新たな穴が開けられています。
ピラー内側にも穴が開いているようで
穴は大きめで余裕があります。
しかしこの状態からの穴開けはかなり面倒。
モーターツールで垂直に加工出来ないので、きれいな形に仕上げられないのと2枚重ね貼りした部分(本館参照)なので奥行きが付けられません。
修整は燃料タンク製作時のパイプカバー外径を確認してから。
そして給油口
1/24は汎用パーツがありましたがどうしましょう。
シルバーのステッカー用紙に印刷で誤魔化すかボルトのエッチングパーツは有るのでプラバンで作るか。
ロゴデカールは1/24製作時に作ったのですが、PCが壊れてデータが無くなってしまいました。
続きます。






