C・Tとんでもなくみなぎった余熱必死で振り払う明け方この感覚は久々だまだまだ想像の中でも自分を見出だせるものだとニルバーナの『Lithium』はまさにこの世界を表現していたのではないかと見切りをもう少し早くつけておけば良かったのかもしれない