1年前の今の自分は?
2年前の今の自分は?
3年前、、、、
遡っていくとある時
社会人と学生の境界にぶつかる、、、
更に高校生、中学生、小学生、、、、
どんどん自分は小さくなる
そして、生まれた瞬間にあげた歓喜の叫び、、、、
その先は??、、、
僕はこの世にはいない
隔たってあと70年後も僕はこの世にはいないだろう
そう考えると現世は儚い
長い歴史の中の一幕を担う僕らは一瞬で燃え尽きてしまう
今を生きる事にどれだけ価値があるのか
ブルース・リーが【燃えよドラゴン】に注いだ情熱やエネルギーを、私も模倣すべきだと思う
彼は言った
『今を生きろ!
燃えたぎる様な情熱を持って!』