大東亜戦争(第二次世界大戦)は侵略戦争ではなかった。
腹立たしい限りです。私、団塊世代(65歳)は、中高生時、最も正義感に目覚める多感な時、赤色先生により、嘘を教えられておりました。
日本が東南アジア各国に侵略し、暴虐・非道の限りを尽くし、大変な迷惑を掛けた。しかし、アメリカにより目を覚まされ反省し、国を挙げて反戦国として世界に範たる国として邁進している。
戦後アメリカGHQによる占領政策の一環として行われた、日本の弱体化。
天皇陛下の元、再び立ち上がることを最も恐れたGHQが、日本国憲法を草稿、教育・マスコミ(メディア)・法曹界(弁護士)に共産主義者を投入、洗脳・プロパガンダを徹底しました。
その甲斐あって、恐るべきことに未だに中高生に嘘を教え続けております。これは最早犯罪でしょう。
靖国参拝をとやかく言ってくる特亜三国、もっとしっかり歴史を勉強しなければ、恥をかきますよ。
A級戦犯合祀を問題にしておりますが、そもそも東京裁判は茶番、間違いであったとマッカーサー司令長官が帰国後上院で証言しております。
東京裁判はいわゆる有ってはならない“*事後裁判”であり、ABCD級戦犯等でっち上げの何物でもありません。
驚くべき事にあのバチカンにて、ABCD戦犯と云われた方々が祀られております。特亜三国はここにもクレイムしてるのかな?
1951年5月3日マッカーサー司令官 議会上院軍事外交合同委員会証言参考下さい。 http://www.geocities.co.jp/Bookend-Yasunari/7517/nenpyo/1
さて、ここで冒頭(その1)記載地図を見て戴きたいです。
大東亜戦争開戦直前アジアに於ける欧米諸国(白人社会)の勢力図です。
欧米列強の植民地として永いところは300年前後隷従させられておりました。それはそれは過酷な日々をひたすら搾取され、動物・家畜同前の扱いをされておりました。
そんなアジアに於ける植民地を欧米列強に挑み、ことごとく打ち負かせ解放したのは…、誰? どこの国?それこそ我らがご先祖、日本軍です。
解放後も、インフラ(鉄道・道路)整備、教育、上下水道等々植民地時代では有り得ない数々の貢献を日本軍は行いました。
特亜三国もこの恩恵は受けております。しかしこの特亜三国以外の総てのアジア諸国は、今でも日本を尊敬し、感謝し、理解してくれております。
つまり大東亜戦争は、欧米列強に敢然と立ち向かった、日本による
人種差別撤廃・植民地解放の正義の戦い
だったのです。
胸を張ろう、日本の若者。君たちのおじいちゃんは正義の味方だったんだ。誇りを持とう日本人である事に。
以上の事を実感したければ、特亜三国以外のアジアに行けばいいよ。
高校生の修学旅行も何故反日・反感の中韓なのか?良くない意図を感じるね。台湾なんて最高なんだけどなー。
以下次号。上述の数々実例を挙げて証明・説明しますからね。いっぱい現地を見てきた報告です。
乞うご期待。
4th, July, 2014 / Toshiro Konishi
*事後裁判:君が去年道路を60キロで走行しておりました。当時ではそれはOKだったんですが、今年法律が変わってダメになりました。その時、警察が君のところに来て、去年Speed Overしてましたので逮捕しますといった。
つまり後出しじゃんけんみたいなもんやな。 これって納得できんやろ? この発想で絞首刑になった人、さぞかし悔しかっただろうな。
せめて、靖国神社に祀る。何が悪いんや。毅然としろよ国会議員。
ちなみにABCD級戦犯なる言い方は、この東京裁判以前は世界に無かったものです。

