昭和61年度 高文連 北海道大会
川端高校 混声合唱組曲 青猪の歌 より
「青猪幻影」
作中では
混声合唱曲「幻の青」として紹介
実際にこのとき
私たち旭川西高が歌ったのは
第3曲の「みちのく」でした
初めて経験するアカペラの難曲
いかに今まで
ピアノ伴奏や
隣にいる吾妻先輩に頼ってきたかを
思い知らされたものです
人ってさ
支えてもらってるときには
才谷桜二郎の大スランプ
でも、板倉先輩の一言に救われました
そして、これが
板倉先輩と歌う最後の曲になりました
川端物語壱 144話 スランプは突然に









