2.エトピリカ昭和61年度 氷川市合唱祭 氷川高校 混声合唱曲集 海鳥の詩 より 「エトピリカ」 作中では曲名は出てきませんが 全国コンクールの常連であり 川高のライバルである「氷高」の十八番 圧倒的な実力を見せつけられた桜二郎は 言葉に表せない衝撃を受けて その後の高校生活につながっていく 「負けるもんか」 「氷高の奴ら、この曲を 練習前の声出しで歌ってるらしいぞ」 「え・・・?本当ですか?吾妻先輩?」 川端物語壱 045話 名前の無い感情 ●川端物語壱 041話~050話|才谷 桜二郎川端物語壱 041話 ステージデビュー 昭和61年度 氷川市民合唱祭 吉田博 作詞 高村悦郎 作曲 いつかの四季 より 風に デビューを終えた僕は フワフワと 雲みたいだった ホッとしたんだ でも 気づいたら 足がガクガクと震えていた 川端物語壱 042話 氷高だ急げ ホワイエで 余韻に浸っていた僕を 吾妻先輩が一喝した …note.com
●川端物語壱 041話~050話|才谷 桜二郎川端物語壱 041話 ステージデビュー 昭和61年度 氷川市民合唱祭 吉田博 作詞 高村悦郎 作曲 いつかの四季 より 風に デビューを終えた僕は フワフワと 雲みたいだった ホッとしたんだ でも 気づいたら 足がガクガクと震えていた 川端物語壱 042話 氷高だ急げ ホワイエで 余韻に浸っていた僕を 吾妻先輩が一喝した …note.com
1.風が昭和61年度 氷川市合唱祭 川端高校 混声合唱組曲 心の四季 より 「風が」 作中では いつかの四季 より 「風に」として紹介 川端物語で初めて桜二郎がステージに立った想い出 四季の情景を歌ったこの曲 大人の世界に一歩足を踏み入れた そんな気がしたんだ 演奏後、ホッとして 気づいたら足がガクガクと震えていたっけ 演奏後足が震えるのは 演奏が上手くいったしるしだということを 後に知ることになります 川端物語壱 041話 ステージデビュー ●川端物語壱 041話~050話|才谷 桜二郎川端物語壱 041話 ステージデビュー 昭和61年度 氷川市民合唱祭 吉田博 作詞 高村悦郎 作曲 いつかの四季 より 風に デビューを終えた僕は フワフワと 雲みたいだった ホッとしたんだ でも 気づいたら 足がガクガクと震えていた 川端物語壱 042話 氷高だ急げ ホワイエで 余韻に浸っていた僕を 吾妻先輩が一喝した …note.com
●川端物語壱 041話~050話|才谷 桜二郎川端物語壱 041話 ステージデビュー 昭和61年度 氷川市民合唱祭 吉田博 作詞 高村悦郎 作曲 いつかの四季 より 風に デビューを終えた僕は フワフワと 雲みたいだった ホッとしたんだ でも 気づいたら 足がガクガクと震えていた 川端物語壱 042話 氷高だ急げ ホワイエで 余韻に浸っていた僕を 吾妻先輩が一喝した …note.com
曲で振り返る川端物語 昭和から平成へと移り行く 時代を舞台に執筆した 「川端物語」 初公開から10年以上がたちまして 今もたくさんの人にご覧いただいております 高校生の才谷桜二郎が 友情や恋、音楽と向き合い 成長していく青春絵巻ですが このたび 「音楽」 にフォーカスして 「曲で振り返る川端物語」を 公開します 全26曲 私が厳選したYOUTUBEの 音源とともに ご覧ください!