函館記念追い切り情報 | 年間プラス回収率を実現する最強競馬予想「馬券対象馬はこれだ」

年間プラス回収率を実現する最強競馬予想「馬券対象馬はこれだ」

日曜の重賞レースの馬券に絡む馬券対象馬を過去データと調教をもとに分析する競馬予想ブログ

 巴賞3着のピサノパテック(牡6、美浦・藤沢和)は青木騎手を背に函館ウッドコースで5ハロン66秒6-12秒6(馬なり)。内ダイワシークレット(3歳1000万)に併せた形の追い切りだったが、動きは実に軽い。「中1週だし時計もちょうどいい。順調にきています」。青木騎手も笑顔で振り返った。

 函館ウッドコースで追われたマンハッタンスカイ(牡4、栗東・浅見)は、馬なりでローレルウェンス(3歳未勝利)に併入。ラストは余力十分に12秒4のフィニッシュを決めた。四位騎手も「しまいの反応が良かったし、函館にきてから馬は元気いっぱい。距離が延びるのはプラス」と好調をアピールする。

巴賞4着からの巻き返しを狙うトーセンキャプテン(牡4、栗東・角居)が、ウッドコースで追われた。5ハロン68秒7、ラストは強めに仕掛けて12秒4をマーク。外のマヒオレ(古馬500万)に半馬身先着。騎乗した藤岡佑騎手も「順調に使われているし、復帰前の攻め馬でまたがったときより力みがない」と好感触をアピールした。

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