バリ島在住、Yoyoです 🌴✨
 
 
夜明けのアグン山
 
 
 
 
衆議院解散から投開票日(2月8日)まで16日間。史上最短といわれるこの衆院選。
 
 
世界中の233ヵ所の在外公館などで行われる海外在住日本人有権者の在外投票に至っては、
 
公示日が27日の投票期間が28日から2月1日のたった5日間。
 
もう全然選挙活動観てる間もなく、
投票できるの9:30~17:00までで週末も今週末1回しかなかったから、行けない人も多かったに違いない。
 
在外公館含め、各自治体や管理委員会の方々も準備もバタバタだっただろう。
 
 
海外在住者の在外投票有権者は
10万3千人いるそうだけど、これ、けっこう大きくないか…?
地方の中核的な市や首都圏・近畿圏のベッドタウンの人口くらいはある。
 
海外に住んでるから見えてくるものもあり、
今の母国にもの申したい事 母国を想う事、
たくさんあると思うのに。
(あるいは最初からもの申したい人々を政権は外しにかかってるとか…)
 
 
 
国内の投開票日まであと1週間。
候補者の方々や、一緒に活動している方々は寒い中駆け抜ける事だろう。
 
 
 
善き日本へ歩を進めますように✨
 
 
 
 
写真はいつかの夕暮れ🌅
 
 
 
 
 
関連記事:
 
『自分の力と見えない線 
未来を変える力』
 
 
『日本を外から見る理由 /
見える支配と見えない支配』
 
 
『全日本国民が自分たちに直接関わってくること』
 
 
『私が住んでいた国って、本当に「日本」だったのか?』
 
 
『戦後独立した国と今も見えない支配を受ける国の間に…』