※デフォシムのBLです。苦手な方は閲覧をお控えください※
このデータでも結成しました、チーム・いつメン。
そのうちホワキンくんも招待しようと思います。
活動内容は農場を楽しめるものに設定しています。
カレブ「わーっ!可愛いなあ〜!」
セルジオ「お前の格好致命的に農場に似合ってない」
いつも通り平和な朝ですが…
こんな通知が来ました。そんな、もうブロンディが?早すぎるよ…
トラヴィス「ブロンディ、いなくなっちゃやだよ。長生きしてね」
ブロンディにはヘルシーなおやつを与えておきました。
これで少し寿命が延びるようです。
フワフワは続きます!
ていうかラマを触ったことがないので知らなかったんだけど、そんなにフワフワしてるのね。
トラヴィス「あのフワフワがないともうどうしていいか!」
2人はよく自律でせるの群れを見守っています。
家の庭に野鳥の群れがいるというのは、癒されそうですね…![]()
セルジオ(そう、癒される…)
家の庭でせるの群れを見守るふりをしてトラヴィスくんを見つめる。
至福のひとときですね。
この日の夕方。
セルジオ「あっ!」
セルジオ「ちょっと!何してるんですか人んちのゴミ箱を!」
セルヴィスちゃんちのゴミを漁る女性を発見。
CLのデフォシム、ラーミ・ワトソンさんです。
ラーミ「ゴミを漁らせて頂いたわ」
セルジオ「いや、漁らせて頂いたわじゃなくて…」
ラーミ「そしてこう!!!」
セルジオ(えっ…)
ヘンフォード・オン・バグレーの闇…?
旦那さんとあまり上手くいっていないストレスをセルヴィスちゃんちのゴミ箱にぶつけられても困ります。
次の日の朝。トラヴィスくんは朝ご飯にカウベリージャムを食べることにしました。
トラヴィス「えっ、なんか今僕のものじゃない声が…」
なんとこのジャムを食べると、時々勝手に牛の鳴き声のようなものが発せられます!
トラヴィス「もーーーー!!」
か わ い い
トラヴィス「恥ずかしい…」
恥ずかしがることなんてない 君はいつだって世界一さ
さて、トラヴィスくんはすっかりここでの暮らしになれた様子。
実はここに越してきたばかりの頃、トラヴィスくんもセルジオくんもしょっちゅう病気になっていました。やっぱりシムにとっても環境の変化というのはストレスになるんでしょうか?でも今やすっかり慣れて、毎日楽しそうに暮らしている姿を見るとほっとします。
ただやっぱりセルジオくんは時々無償に高級品が恋しくなるようで…
トラヴィス「我慢させるのもかわいそうだよね。どうしたらいいかな?」
何かいいストレス解消法はないかと考えたトラヴィスくん
セルジオ「わーっ!!物ーーー!!ひゃっほーーー!!!」
セルジオ「また新しい絵画が増えてる…!?」
セルジオくんに「古臭い環境」のムードレッドがつくたびに何かこっそりプレゼントを贈ることにしました。
セルジオ「最近、定期的に物が増えてる!もしかしてトラヴィスが…」
トラヴィス「え?なんのこと?知らないよー」
トラヴィス「キツネが置いていってるんだよ、きっと!」
セルジオ「またお前は…」
セルジオ「そうやって可愛いことを」
トラヴィス「へへへ」
セルジオ(ありがとう、トラヴィス…)
辛い時は支え合うものです。お互いを思いやれる2人が私は大好きさ!
ブロンディ(まったく、トラヴィスには甘えんぼなんだから!)
































