※結構ギリギリを攻めてるえっぴな内容とSSがたくさんあるので、苦手な方・未成年の方は閲覧をお控えいただくようお願いします※
オフィスのヴァンパイア #1
ジャイルズ「人間シムって相当不便だよね…移動するのにわざわざこんな乗り物がいるなんて」
ジャイルズ「どうするの?乗るの乗らないの、乗らないなら歩いて帰んなさいよ」
リン「乗って帰る…」
ジャイルズ「どこに?」
リン「ジャイルズんち…」
ジャイルズ「俺シャワー浴びてくるから適当にくつろいでて」
ジャイルズ「あ」
ジャイルズ「一緒に入る?」
リン「いいって!!1人で入れよ」
リン「降ろせセクハラヒゲ伯爵!!」
ジャイルズ(誰がセクハラヒゲ伯爵だよ)
リン「うぎゃー!!」
ジャイルズ「リンちゃん。バカなの?」
ジャイルズ「暴れるなって。危ないだろ」
ジャイルズ「大丈夫、吸血されるより気持ちいいよ。知ってるだろ」
リン「ん…」
ジャイルズ「かわいい」
リン「あ、なあなあ」
「この前マイと一緒に農場見学行ったらマイが牛のうんこ踏んだ話聞く?」
ジャイルズ「照れ隠しにどうでもいい話するの本当うざい。もう黙って」
ジャイルズ「大丈夫、体つらくない?」
リン「んー…」
リン「ケツが痛い」
ジャイルズ「…リンちゃんってほんと色気ないよね」
リン(ほっぺた冷た)
ジャイルズ「…何?」
リン(…俺が入社してから全然年取ってない)
ジャイルズ「リンちゃんはあったかいね」
リン「あ、血吸うなよ」
ジャイルズ「ちょっとだけ」
リン「じゃ、吸ってもいいから一緒に寝て」
ジャイルズ「俺棺桶じゃないと眠れないんだけど」
リン「寝たふりでいいから!」
リン「ふへへ。おやすみー」
ジャイルズ(秒で寝た)
(子どもか)
リンルズに飢えています…👁️👁️
ジャイルズとリンはギャラリーで共有しているので、どうかダウンロードして砂漠の真ん中で飢えている私にリンルズを供給してくれませんか(他力本願寺)








































