ヴラド「退かんか」

 

 

 

 

 

 

 

ジャイルズ「結局ちゅーさせてくれるおじいちゃまが好き〜♡」

 

 

 

 

 

というジャイルズ×おじいちゃま(ヴラドさん)のラブラブシーンの撮影後から、お久しぶりのSnob Vampiresです。

これは棺桶に入るジャイルズの

 

 

体がたまんねえと思って撮ったの図。

プレイヤー、シムズ4を始めてから筋肉好きになりました。

厚い胸板と割れた腹筋、重量感ある筋肉がたまらない(突然の暴露)

 

 

筋肉も好きだけどおぷにでお華奢なトラヴィスくんもだーーいスキッ!!

要するに、シムそれぞれの雰囲気や体格に合わせて美しく鍛えられているまたはぷにぷにしている体が好きということです。

 

 

そういえば我らがセルジオ・ロメオを好きになったばかりの頃はセルジオくんの筋肉量はもうちょっと抑えめが好みだったのですが、今はほぼ筋肉量MAXが大好きです。時の流れで好みって変わるね。セルジオくんの鍛え上げられた肉体美に乾杯。

 

 

油断するとす〜ぐ話がセルジオくんとトラヴィスくんの方に行ってしまうのだ

これはSnob Vampiresの記事です。ジャイルズがおじいちゃまに妖艶に囁くと

 

 

おじいちゃまからも囁き返してくれました。もう〜!ラ・ブ!

ところでまた筋肉の話に戻っちゃうけどジャイルズが筋肉ムキムキなのに対しおじいちゃまは枯れ木のように華奢な体だから(絶妙に失礼な言い回し)全力で抱きしめたら折れそうだよね!それがこのカプの好きなところ。

 

 

ていうかテレビ盗まれました。犯人はチャビーが座っている椅子の後ろに立っているヤツです。

(※後ろの黒コートのシムです。名前はジャッコ・ハンターと言います。詳しくは以下のシリーズを参照してね)

 

 

 

 

そうそう、なぜこの時Snob Vampiresで久しぶりに遊んだかというとちょうどこの頃ヴァンパイアの牙バグが直ったからなんです。(2025年にヴァンパイアの牙が消失するというバグがありました)ちゃんと牙が戻ってきたかどうか確認したかったというわけ。

牙は無事直っていましたが、世帯の所持金が951シムオリオンしかない。ピンチです。なんとなくヴァンパイアって働かなくても金持ちなイメージなのにこの世帯は常に金がない…

 

 

まあそういう庶民的な問題は後回しにして

 

 

久しぶりに会えたことですし

 

 

ジャイルズ「おじいちゃま、かも〜ん」

 

 

ジャイルズ「直ったばかりの俺の牙で人に言えないようなとこ噛んだげる」

 

ジャイルズとおじいちゃまは棺桶ウフフタイムです。

 

 

その頃、セルヴィスちゃんとカレブくんはー…

トラヴィスくんは世界一可愛い変顔を披露しており

 

 

カレブくんの肩に手のひらを突き刺しておりました。

トラヴィスくん、なんだい?その可愛いお口は。

 

 

どの角度から見ても可愛いン…

 

 

そんなトラヴィスくんを見てヘリャッ♡と愛おしそうに笑うセルジオくんも可愛い。

 

 

セルヴィスちゃんとカレブくんを見ている間に、ジャイルズとおじいちゃまが棺桶から吐き出されてきました。

 

 

ジャイルズ「よいしょっと。これ以上乗っかってたらおじいちゃまぺっちゃんこになっちゃう」

 

 

ほら、見てくださいジャイルズの牙を。上に2本、下に2本、ちゃんと戻ってきております。

 

 

ヴァンパイアの牙が戻ったのが嬉しくてジャイルズを撮りまくったことが、残されていたスクショの枚数でよく分かりました。も〜!ヴァンパイアは牙が命!(たぶん)なんだし、シムの容姿に関するバグは特に勘弁してよね!

 

 

ジャイルズのニヒルな笑みに映える牙。

 

 

とても良い。

 

 

牙バグが直ったのが嬉しいからだけでなく、このプレイヤー、ジャイルズの顔が好きで何枚も撮ってる感ありますね。

プレイヤーはジャイルズのはっきりした目鼻立ちによく似合う「攻め」み溢れる表情が大好きです。

 

 

とか言いながら棺桶ウフフ2回戦。

 

 

久しぶりだもん、熱く愛し合いたい。

 

 

ジャイルズはおじいちゃまと愛し合う途中で「傲慢なシムが好き」になりました。ジャイルズも傲慢、おじいちゃまも傲慢、傲慢同士は惹かれ合う!

 

 

ジャイルズとおじいちゃまが愛し合っている間も常に愛し合っているセルヴィスちゃんが好きだよ

こちらは粘土片手にトラヴィスくんに熱い視線を送るセルジオくん。

 

 

一方、以前破局したこちらのカップルは気まずいものです。

 

牛マイとチャビーについてはこちらからどうぞヘビ

 

 

 

 

チャビーはマイが邪魔で椅子に座れないと文句を言い、マイはチャビーが近くに来るとさっさと席を立ってセルジオくんの元へ移動しました。なかなか拗れた末の別れだったからね、気まずいのは仕方ないかも。

 

 

チャビー(チャビーは恋に落ちるのをやめられません。たとえマイと別れた後でも、マイの姿を見ると心が躍ります。そしてカレブ…あなたを見ていても!ああ、でもチャビーが悪いのではありません!この世界に素敵なシムが多すぎるのが悪いんです!)

 

 

カレブくんはチャビーに熱い視線を送られて困り顔でした。そりゃそうか。カレブくんはSnob Vampiresの中だとランスが気になってるみたいだからね。

 

 

 

そんな感じでふわふわしてましたが久しぶりに牙が戻ってきたSnob Vampiresの日常でした。おしまいは可愛いトラヴィスくんで締めッ

 

 

次回Snob Vampires、新しい金策を始める。

 

 

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