創作ラボ2 -9ページ目

生まれた時から消費税があった世代

生まれた時から消費税があった世代は消費税が増えてもあまり関心がないらしい。

 

消費税が8%から10%に増えても、大したことはないと思っているらしい。

 

危機感がないし、現実感がない。

 

消費税の増税がどれだけ自分の生活に関わってくるのか理解していない。

 

消費税が3%になった時、大きな衝撃を受けた。

 

消費税が5%になった時よりも、5%から8%になった時の衝撃の方が大きかった。

 

 

10%という、2桁の税率の衝撃は大きい。

 

世界経済が減速していて、日本の経済は全く上向くこともなく、実質賃金が下がっている時に消費税を増税するのは、自分で自分の首を絞める行為。

 

外国人が日本の土地を無限に買いあさるのを法的に規制するべき

日本と韓国の経済戦争が勃発している。

 

その影響で、韓国からの観光客が減少しているらしい。

 

ことに、対馬は韓国からの観光客が減少すると、経済的にマイナスの影響が出るのか。

 

対馬の土地建物が韓国に買われている。

 

韓国は、対馬は韓国の島だと言っている。

 

韓国からの観光客は、韓国人が経営している土産物店で買い物をしているらしい。

 

ということは、対馬に韓国から観光客が来てもその金は韓国人に落ちる。

 

対馬の住人の本音は、韓国人はマナーも悪いし、土地建物も買われているから韓国人は嫌いだが、対馬の経済を考えると、韓国人が対馬に来る事は容認するしかないと考えているのではないか。

 

外国人が日本の土地を無限に買いあさるのを法的に規制するべき。

候補者の名前すら知らない

参議院選挙ですが、実は、立候補者の名前すら知らない。

 

あまり、気乗りがしないが、投票には行く。

 

候補者の名前ではなく、政党で投票者の名前を決めるしかない。

 

盛り上がらないというか、選挙カーが走っているのを見た記憶がない。

 

国民が自分の意見を国政に反映させるのは、選挙しかない。

 

ところが、投票するべき候補者がいない。

 

それでも投票に行く。

日本人は、外国人に金を貢いでいる。

日本には需要がなくて、デフレに落ち込んでいる。

 

デフレということは、投資する対象がないということ。

 

大企業は日本国内に投資先がないから、外国に投資をする。

 

日本企業は儲けても、その利益を日本のために使わず、外国のために使う。

 

日本の企業が投資した金で、外国の景気はよくなる。

 

実は、日本の金が国際金融を通じて、中国の経済を支えている。

 

日本人は、日本人が嫌いで、外国人が好き。

 

このことも、GHQによる洗脳。

 

せっせと、働いて、日本人は、外国人にその金を貢いでいる。

はやぶさ2の技術を国防に使う

『はやぶさ2』が、『リュウグウ』への2度目の着陸に成功した。

 

この成功は、100点満点で、1000点だ。

 

完璧すぎるほど完璧な成功だった。

 

この技術がどれほどのものなのかは、うまく理解できない。

 

日本から打ったゴルフボールが、ブラジルのゴルフ場にホールインするくらいの技術なのだろうか。

 

こういう技術があるのだからこの技術を国防安全保障に使えないのもか。

 

核兵器は、持とうと思えば、日本はすぐに持つことができる。

 

世界は、すでに、核兵器は、前時代の兵器となってしまっている。

 

現在は、電磁波兵器がメインストリームの兵器となっている。

 

これは、ミサイルを含めて、飛行物体を一瞬にして無効にする武器である。

 

ミサイルも飛行機も一瞬で落としてしまう。

 

専守防衛の日本にはうってつけの武器だ。

 

日本にはその技術がある。

 

急速充電の技術もある。

 

しかし、腰抜けの安倍政権は何もしない。