創作ラボ2 -89ページ目

小学生から英語を学習する必要はない

小学生から、英語の授業をしている学校もある。

 

言語によって、日本の文化を奪おうとしている。

 

日本語は世界最強の言語であり、どんな高度の概念も理論も数理も、日本語ですべて表現できる。

 

小学生から英語を学習する必要はない。

 

AIが今後ますます発展すれば、日本語が瞬時に多言語に訳される。

 

2020年の東京五輪の時には、AIが大活躍をして、人間の通訳など必要はなくなる。

 

小学校では、正しい日本語を話せるように教育するべき。

 

 

 

 

前財務相理財局長の佐川氏ら不起訴

森友学園の国有地売却をめぐり、大阪地検特捜部は、前財務相理財局長の佐川氏らを不起訴にした。

 

全員が不起訴となって、法的には改ざんはなかったことになる。

 

安倍総理も、何も違法なことはしていない。

 

野党と、メディアは、法的には違法ではないが、何か、安倍総理が気持ち悪いとか、気分がすっきりしないとか、国民感情が許さないとか言っている。

 

国民の感情で法とか政治が動くとしたら、日本は法治国家ではなく、韓国と同じ情痴国家になる。

 

野党と、メディアは、日本を情痴国家にしようとしている。

 

まだ、モリカケをメディアは報道し続けるつもりか。

 

 

 

梅雨になろうとしているの寒すぎる

どうも、梅雨になろうとしているのに、気温が低い。

 

低いというより、低すぎる。

 

朝は、寒いくらい。

 

地球は、寒冷化して、氷河期に突入するのではないか。

 

まだ、地球が温暖化していると言う者がいるだろうか。

 

地球は寒冷化してると言う学者は、メディアには登場できないことになっている。

 

地球が温暖化していると言う学者しかメディアには登場できない。

 

温暖化に備えるのではなく、寒冷化に備えるべき。

 

農作物の収穫が減る。

 

野菜、果物、米の価格が高騰する。

 

暖房のためのに電気が使われ、電力不足に陥る。

 

実は、昨年の年末から今年のシーズンの冬は、厳冬のため、電力がぎりぎりの状況だった。

 

温暖化ではなく、寒冷化は人類の危機である。

 

 

 

 

 

『笑点』の大喜利で、安倍政権批判

落ち目になると、芸能人とか、芸人は政治的発言をする。

 

その結果、再び人気が出るならいいが、たいていの場合は、芸能界から姿を消す結果になる。

 

その一つの例が石田純一。

 

都知事選に出馬すると言ったのにすぐに撤回した。

 

その後はテレビで姿を見ることもなくなった。

 

5月27日放送の、NHKの、 『笑点』の大喜利で、出演していた落語家3人が、安倍政権を批判する受け答えをした。

 

どうも、これは本人の意思ではなくて、台本があって、NHKが落語家に安倍批判を言わせているのではないかと思う。

 

巧妙に、NHKが国民を洗脳している。

 

メディアはあらゆる手段で、安倍降ろしをしている。

 

 

南海トラフ地震は予知はできないが予兆は断定できる

南海トラフ地震の予知は、地震学者は完全に諦めている。

 

それにもかかわらず、南海地震の予兆は断定している。

 

予知はできないが、予兆は断定できるというのは矛盾している。

 

予兆とは、⑴、南海トラフの、東側か西側だけで、破壊が起き、M8クラスの大規模地震が発生。

 

(2)前揺れの恐れがある、M7クラスの地震が発生。

 

(3)東海地域にある複数のひずみ計で変化を観測。

 

これらの前兆では、内陸の地震は含まれていない。

 

鳥取、島根で起きた、震度5以上の地震は、はっきりとした、南海トラフ地震の前兆である。

 

避難を検討するとか、そういうレベルではなく、今すぐ起こるレベルである。