創作ラボ2 -622ページ目

アジアカップ

スポーツ観戦はあまり好きではないが、国家の威信をかけた試合となると、気になる。


サッカーのアジアカップは日本が優勝した。


サッカーというのは、攻める側と、守る側がはっきりとは別れていないので、攻めているかと思うと、次の瞬間には攻められてしまう。


どうにも、いらいらしてしまう。


サッカー好きの人にとっては、試合の間は、ずっと血が騒いでいる状態なのだろうと思う。


サッカーは、ボールさえあれば、できるゲームだから、野球に比べても、費用がかからない。


だから、世界の比較的経済的には豊かでない国でもサッカーの人気があるのだとおもう。


日本体表の監督のザッケローニ氏は何かを持っているのかも知れない。    


天からの授かりもの

この人は、誰なのかは、全く知らなかったのですが、偶然にに You Tube で発見した。

アジア系だと思うのてすが、この声はやはり天からの授かりものだろう。


こんなふうに歌えたら、幸せだろう。




photolibraryで今年初の売上

昨日、ストックフォトで、今年になって、一枚も売れていないと書いたけど、今日、一枚売れた。


一日待てば、昨日の記事はなかったはず。


あと少し待っていればという事はよくある事。


一枚でもいいから、価格はいくらでもいいから、売れるというのは、単純に嬉しいもの。


売れると、モチベーションが上がる。


売れた作品は、部屋の中の狭い場所で、撮った、柑橘類の、『きんかん』の写真。


投げやりに、いい加減に撮ったものが売れた。


経験上、フォトコンは、何気なく撮ったものが入賞する。


写真が売れたサイトは、photolibrary。


Sサイズが売れたのだけど、設定価格が安かったので売れたのだろうと思う。



収益はわずかだけど、嬉しい。


それでいいのだ

ストックフォトの写真は今年になって、まだ一枚も売れていない。


去年の12月のように売れるものだと勝手に考えていたが、そう、甘くない。


写真の審査にすら通過しない事が度々ある。


苦労して、撮ったもの、数年に一度しか撮れないだろうと思うものは審査に通過せずに、家の中で、簡単に撮ったものは通過してしまう。


これでいいのだろうかと思う作品が審査に通過して、渾身の作品は通過しない。


なんとなく、どういうものが審査に通過するのかが分かってきた。


家の中で、身の回りにあるものを、テーブルフォト的に撮ると審査に通過するようだ。


100円ショップで何か面白い物を見つけて、それをテーブルの上に乗せて撮れば、作品になる。


これで、いいのだろうとかと思うが、審査に通過すれば、それでいいのだ。

寒さと免疫力

身体を温めれば、免疫力は増す。


病気にもかかりにくくなるはず。



家の中では暖房器具を使わない私は、免疫力が低下しているのだろうか。


確かに、体力は落ちているようにも思う。


しかし、冬場には、一度や、二度は風邪をひくのだが、今シーズンは、まだ仕事を休むほどの風邪はひいていない。


気分が悪くなった事はあったが、すぐに回復した。


暖房器具を使わないと、寒さに対する免疫ができるのだろうか。


寒い中にいると、やたらと、頭が冴えてしまう。


というか、寒さのために、眠気が吹き飛んでしまうというべきだろう。