アジアカップ
スポーツ観戦はあまり好きではないが、国家の威信をかけた試合となると、気になる。
サッカーのアジアカップは日本が優勝した。
サッカーというのは、攻める側と、守る側がはっきりとは別れていないので、攻めているかと思うと、次の瞬間には攻められてしまう。
どうにも、いらいらしてしまう。
サッカー好きの人にとっては、試合の間は、ずっと血が騒いでいる状態なのだろうと思う。
サッカーは、ボールさえあれば、できるゲームだから、野球に比べても、費用がかからない。
だから、世界の比較的経済的には豊かでない国でもサッカーの人気があるのだとおもう。
日本体表の監督のザッケローニ氏は何かを持っているのかも知れない。
天からの授かりもの
アジア系だと思うのてすが、この声はやはり天からの授かりものだろう。
こんなふうに歌えたら、幸せだろう。
photolibraryで今年初の売上
昨日、ストックフォトで、今年になって、一枚も売れていないと書いたけど、今日、一枚売れた。
一日待てば、昨日の記事はなかったはず。
あと少し待っていればという事はよくある事。
一枚でもいいから、価格はいくらでもいいから、売れるというのは、単純に嬉しいもの。
売れると、モチベーションが上がる。
売れた作品は、部屋の中の狭い場所で、撮った、柑橘類の、『きんかん』の写真。
投げやりに、いい加減に撮ったものが売れた。
経験上、フォトコンは、何気なく撮ったものが入賞する。
写真が売れたサイトは、photolibrary。
Sサイズが売れたのだけど、設定価格が安かったので売れたのだろうと思う。
収益はわずかだけど、嬉しい。
それでいいのだ
ストックフォトの写真は今年になって、まだ一枚も売れていない。
去年の12月のように売れるものだと勝手に考えていたが、そう、甘くない。
写真の審査にすら通過しない事が度々ある。
苦労して、撮ったもの、数年に一度しか撮れないだろうと思うものは審査に通過せずに、家の中で、簡単に撮ったものは通過してしまう。
これでいいのだろうかと思う作品が審査に通過して、渾身の作品は通過しない。
なんとなく、どういうものが審査に通過するのかが分かってきた。
家の中で、身の回りにあるものを、テーブルフォト的に撮ると審査に通過するようだ。
100円ショップで何か面白い物を見つけて、それをテーブルの上に乗せて撮れば、作品になる。
これで、いいのだろうとかと思うが、審査に通過すれば、それでいいのだ。
寒さと免疫力
身体を温めれば、免疫力は増す。
病気にもかかりにくくなるはず。
家の中では暖房器具を使わない私は、免疫力が低下しているのだろうか。
確かに、体力は落ちているようにも思う。
しかし、冬場には、一度や、二度は風邪をひくのだが、今シーズンは、まだ仕事を休むほどの風邪はひいていない。
気分が悪くなった事はあったが、すぐに回復した。
暖房器具を使わないと、寒さに対する免疫ができるのだろうか。
寒い中にいると、やたらと、頭が冴えてしまう。
というか、寒さのために、眠気が吹き飛んでしまうというべきだろう。