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4月のストックフォトの売り上げ

4月のストックフォトの売り上げです。


フォトライブラリー、3枚。


Fotolia、9枚。


PIXTA、1枚。


TAGSTOCK、2枚。


すべてのストックフォトサイトの合計の売上枚数は、3月とは、あまり大きな変動はないのですが、特筆すべきは、TAGSTOCKが初めて売れて、しかも、同じ作品が2枚売れた事です。


売上枚数は、国内のサイトが、10枚以上、海外のサイトは、100枚以上を目指します。

間が抜ける

人は、目が開いている間、常に、意識が100パーセントの状態ではない。


ミスをする時は、意識がどこかに飛んでいっているのではないかと思う。


何でもない事で、ミスをしてしまった。


似たような数字が続くと、間違えてしまう。


しかも、同じミスを繰り返している。


自分では、完璧で間違いなどないと思っていたのに、それでも、間違ってしまう。


何かの暗示にかけられたかのように間違ってしまう。


『魔が差す』のではなく、『間が抜ける』というべきだろうか。


ある時間帯が、意識の中から抜け落ちてしまう。

味方はどこにもいない

秘密にしていても、必ず、漏れてしまう。


味方だと思っていた者が実は、味方ではなかったという事もある。


秘密を他人に話すことは、何もいい結果を生むことはない。


味方はどこにもいない。 






原発の女性たち

単純に、危険な場所には女性はいないものだと思っていたが、原発で働いている女性がいた事を報道で知った。


事故が起こった後には、女性は原発にはいないと思っていた。


危険な場所には、女性はいないはずだという先入観があった。


女性たちは、原発でどんな仕事をしているのだろう。




人まねから始まる

自分が経験したことがない事をやろうとする時は、まず、誰かのまねをしてみる。


人のまねはオリジナルではないから、納得はできないかもしれないが、新しい事をする場合は、誰だって、人のまねから始まる。


うまく人のまねができるようになると、そこからオリジナルなものが創造できるようになる。


人まねは、決して恥じる事ではない。


誰だって、最初は、人まねから始まる。