消費税増税と気象兵器
明日から、8月で、まだ判断するには早すぎるが、今年は、比較的台風の発生数が少ない。
そして、日本に接近、または、上陸する台風も少ない。
しかも、台風の勢力も小さい。
昨年に比べると、台風が小さい。
なぜ、台風の発生数が少なく、勢力が小さいのか。
どうも、今年は、いまのところ、人工台風は発生していないのではないか。
昨年は、人工台風が多かった。
消費税が10%に増税されること、日本が経済成長しないことが、人工台風が発生していないことと関係があるのではないか。
安倍総理が、ディープステート側の意のままの政策をする限りにおいては、気象兵器を使って、災害を発生させ、多数の日本人の生命と財産を奪う事はしないとの密約がされているのではないか。
安倍総理が脅されていることは間違いない。
安倍総理は、自分だけの生命が危険になるだけであれば、日本を破壊するような政策はしないはずだが、不特定多数の国民が気象兵器で死亡するのであれば、ディープステート側の意のままにならざるを得ないと、安倍総理は判断したのではないか。
しかし、安倍総理は、一時的には国民を守ったとしても、日本を破壊してしまっては元も子もない。
日本こそ、発展途上国扱いをするべき
中国と韓国はいまだに、発展途上国として優遇されている。
中国は世界第2位の経済大国である。
それなのに、発展途上国扱いというのは、矛盾している。
韓国が発展途上国というのは納得できる部分もある。
韓国は精神的には間違いなく発展途上国だ。
日本こそ、発展途上国扱いをするべきではないのか。
日本は韓国よりも、GDPが増えていない。
先進国の中で最も経済成長してない。
この状況で消費税を10%にすれば、衰退国になる。
韓国との関係をさらに正常化する
韓国の国際線の飛行機の航路は、30%から40%が日本向け。
航空会社も、その収益を日本に頼りきっている。
日本と韓国の関係悪化によって、日本行きの飛行機の便が減少している。
日韓の民間交流も減少している。
日韓関係は正常な状況に戻りつつある。と
在日特権もはく奪して、特別永住者の身分も廃止して、韓国との関係をさらに正常化するべきである。
メディア側は遺族の気持ちを考えずに取材する
京都アニメの被害者の遺族の方にメディアが執拗に取材しているらしい。
いつものことだが、メディアは他人の不幸が飯のタネになっている。
取材をしてはいけないというわけではないが、取材は節度を持ってするべき。
そんなことは分かっているが、メディア側は遺族の気持ちを考えずに取材する。
遺族はどうすればいいのか。
記者会見を開けというのか。
取材する側は、取材される側になってみればいい。
香港のデモを襲う白い集団
香港のデモを白い集団が襲っている。
この白い集団の正体は何なのか。
この集団は、人民解放軍の下部組織だとも言われている。
白い集団の傍若無人な振る舞いに関して、香港の警察は何もできないのか。
白い集団にデモ隊を襲わせてそれでもデモの規模が小さくなることがなければ、最後には、人民解放軍が出てくるのではないか。
香港のデモが中国本土に飛び火して、中国共産党が崩壊することを期待する。