創作ラボ2 -4ページ目

時給が上がれば移民が増える

時給が増えることは望ましいが、政治的に増やされている感がある。

 

人手が足りないから、時給を上げるのは理屈に合う。

 

しかし、現実には、大企業は利益を出しているが、中小は利益を出していない。

 

時給の増加が中小を圧迫している。

 

政治的掛け声だけが大きくて、現実とはかけ離れている。

 

時給を上げろという号令が大きければ大きいほど外国人労働者が重宝される。

 

時給が上がれば移民が増える。

日本が独立国になるためには、核武装するしかない

本日は、長崎に原爆が落とされた日。

 

原爆は戦争だから仕方ないと思わされている人が多いかもしれないが、仕方ないことではない。

 

原爆は、いくら戦争とはいえ、落とすべき爆弾ではなかった。

 

軍事施設でも無い場所に、原爆がどれだけの威力があるのか実証するために、非戦闘員の一般国民が暮らしている場所に落とされた。

 

一瞬で、8万人が死亡した。

 

広島の原爆と長崎の原爆は原爆の種類が違っていた。

 

種類の違う原爆を落として、どちらが威力があるか、米国は実験した。

 

彼らにとって、日本人は、人間の仲間に入っていなかった。

 

猿か、実験動物程度だと考えていた。

 

現在も、日本は米国の属国である。

 

日本が独立国になるためには、核武装するしかない。

 

 

 

小泉進次郎と滝川クリステルとの結婚の意味するもの

他人の結婚に関して、とやかく言うべきでもないと思が、小泉進次郎と滝川クリステルとの結婚は、何か政治的に利用しようとする意図があるのではないかと思ってしまう。

 

彼らの結婚が何かを示唆するものがあるとしたら、40歳をすぎた高齢でも妊娠できるのだから、晩婚でも子供は持てるということ。

 

未来の総理大臣と、ファーストレディの結婚を示唆しているのではないか。

 

あるいは、移民と日本人の結婚を示唆しているのではないか。

 

すでに日本は移民大国になっているが、移民と日本人の結婚の奨励を示唆しているのではないか。

 

消費税増税から国民の反感意識をそらすために、結婚というめでたい話題を大々的にメディアに報道させているのではないか。

 

 

 

 

 

日本は、米国と中国のキャッシュディスペンサー

美しい日本を取り戻すとか言っていたが、安倍総理こそが、実は、反日ではないのかと疑ってしまう。

 

安倍総理は、日本を壊すためにディープステート側から日本に送り込まれた刺客ではないのか。

 

消費税を増税することによって、日本経済が完全に壊滅することが分かっていながら、故意的に消費税を増税する。

 

消費税を増税するように洗脳されているか、脅されているのではないか。

 

日本の経済が成長しないで、デフレの状態にしておけば、日本の企業は法人減税で儲かり、その金が米国と、諸外国で使われる。

 

つまり、日本が経済成長しなければ、米国と中国が日本の金で肥え太る。

 

中国の経済が崩壊しないのは、日本の金が中国を支えているから。

 

日本は、米国と中国のキャッシュディスペンサー。

日本は米国に対して、報復として、2個の原爆を落とす権利を持っている。

本日は、昭和20年に広島に原爆が落とされた日。

 

長崎にも原爆が落とされたから、日本は、米国に対して、報復として、2個の原爆を落とす権利を持っている。

 

そういうことは、当然、メディアでは報道しない。

 

原爆が落とされたのは、落とされた日本が悪いというふうに報道している。

 

日本人は、過去は水に流す、未来志向的な民族だから、過去は忘れようとする。

 

しかし、米国によって原爆が落とされたということは決して忘れてはいけないし、米国は、ほんとのところは、日本の同盟国ではなく、日本を属国にしているだけで、日本は独立国ではない。

 

日本が独立国になるためには、日本が普通の軍隊を持って、核武装するしかない。