8月15日は終戦日ではない
8月15日は終戦記念日である。
それは、日本国内だけでは、間違いのないことだが、この日というのは先の大戦が終結した日ではなく、国際法的には、終戦日ではなく、日本がポツダム宣言を受諾した日であり、戦争が休戦状態になったとことを意味するだけのこと。
『撃ち方やめ』の状態になっただけのことで、日本から敵国に発砲するのは止めるとうことを意味するだけのこと。
戦争状態は継続している。
戦争は継続しているのであるから、ソ連が8月15日以降も北海道に侵攻してくることも日本軍は想定していた。
もし、日本軍が武装解除していたら、北海道はソ連に占領されていたはず。
戦争は、平和条約が締結されてこそ、終わるとするなら、ロシアとの平和条約の締結をしていない日本は、いまだにロシアとは戦争状態にあるともいえる。
靖国神社が昨秋、行幸請願を宮内庁にしていた
靖国神社が昨年の秋、天皇陛下に、靖国神社創立150年に合わせて、参拝を求める極めて異例の『行幸請願』を宮内庁に行い、断られていた。
過去、天皇は、靖国神社の創立、50年、100年に合わせて、参拝されていた。
もし、宮内庁が断ることがなければ、天皇陛下の参拝は実現していたのだろうか。
かねてから、宮内庁には反日工作員がいると噂されている。
反日工作員の工作で、『行幸請願』が断られていたのだろうか。
天皇陛下が靖国神社に参拝できないのは、総理が参拝しないから。
対米ドルウォン安が止まらない
見栄を張り続けると、結局は自分の首を絞めることになる。
韓国の通貨の対米ドルウォン安が止まらない。
韓国は異常な反日を繰り返し、その結果、自国の経済を崩壊させることになる。
韓国の味方はどこにもいない。
中国もロシアも韓国を助けはしない。
北朝鮮が韓国を助けられるはずもない。
在韓日本企業はただちに韓国から脱出するべき。
日航123便が御巣鷹の尾根に墜落してから34年目
本日は、日航123便が御巣鷹の尾根に墜落してから34年目。
この出来事は、事故ではなくて、事件である。
123便は、後部圧力隔壁が破損して、コントロールできなくなって、墜落したのではなく、自衛隊の無人標的機が2個、日航機に当たって、その結果、コントロール不能となって墜落した事件だった。
日航機は、自衛隊の2機のファントム戦闘機が追尾していた。
何のために追尾していたのか。
撃墜するために追尾していた。
日航機が万が一、米軍の横田基地に緊急着陸するような事態になった場合は、その前に撃墜する予定だった。
墜落直後、、数十人は生存者がいたが、生存者は自衛隊が火炎放射器で焼き殺した。
こんな事実が公表されたら、自衛隊は、国民を守るのではなく、国民殺害する集団として国民から糾弾され、自衛隊という組織はなくなってしまう。
政府は、嘘ばかり言う。
メディアも嘘ばかり報道する。
ほんとに、重要なことは世間には知らされない。
You Tubeはチャンネル登録者数を操作している
You Tubeのチャンネル登録者が増えたと思うと、すぐに、増えた分が減少する。
もともと、登録者は少ないのだが、なぜ、登録者が増えた分、減少するのか。
You Tubeが意図的に何かしているのではないか。
登録者が多いチャンネルに対してYou Tubeが何かをするのは理解できるが、登録者の少ない弱小チャンネルに対して、登録者数を操作するのは理解できない。
You Tubeそのものが信用できない。
You Tubeはほとんどネットテレビと同じようなもの。
将来は、テレビはネットが主流になる。
台風情報はネットのほうが早い。