日航123便が御巣鷹の尾根に墜落してから34年目
本日は、日航123便が御巣鷹の尾根に墜落してから34年目。
この出来事は、事故ではなくて、事件である。
123便は、後部圧力隔壁が破損して、コントロールできなくなって、墜落したのではなく、自衛隊の無人標的機が2個、日航機に当たって、その結果、コントロール不能となって墜落した事件だった。
日航機は、自衛隊の2機のファントム戦闘機が追尾していた。
何のために追尾していたのか。
撃墜するために追尾していた。
日航機が万が一、米軍の横田基地に緊急着陸するような事態になった場合は、その前に撃墜する予定だった。
墜落直後、、数十人は生存者がいたが、生存者は自衛隊が火炎放射器で焼き殺した。
こんな事実が公表されたら、自衛隊は、国民を守るのではなく、国民殺害する集団として国民から糾弾され、自衛隊という組織はなくなってしまう。
政府は、嘘ばかり言う。
メディアも嘘ばかり報道する。
ほんとに、重要なことは世間には知らされない。