アメリカのデモは内戦へと進展するのか
この世界は、ほんの一握りの人々によって支配されているのだろうか。
時代が変わっても、偉大な人物は、次から次へと現れる。
悪意がこの世界の支配者にならないことを願う。
善意をもった人には、この世は住みにくいから、早くこの世から姿を消してしまうのだろうか。
それより、アメリカで起こっているデモが気になる。
ジョン・タイターの予言では、アメリカは、2005年に内戦に突入したことになっている。
しかし、このデモが内戦につながるはずはない。
村上春樹はノーベル文学賞を受賞せず
村上春樹はノーベル文学賞は受賞しなかった。
いつになったら、ノーベル文学賞を取るのだろうか。
村上春樹は、小説家としては、作品数が少ないように思う。
ノーベル文学賞を受賞するのに、作品数は関係ないと思うのですが、もっと、長編作品を書くべきだろうと思う。
話題にならない時こそ
ノーベル文学賞が気になる。
村上春樹氏は、『1Q84』以来、あまり話題にはなっていない。
この本は今も売れ続けているのだろうか。
話題になっていない時にこそ、ノーベル文学賞の可能性は高いように思う。
今の日本には、明るい話題が必要。
作品選びに悩む
芸術の秋ということで、この時期になると、美術展の出品作品を選ぶのに、頭を悩ませる。
出品するのは写真。
撮影した写真を見直してみるのだが、なかなか選定できない。
どれもこれもくだらないと思ってみたり、逆に、なんていい写真なのだろうと思ってしまう。
作品選びは、冷静になることが大切。
自分の想い入れで選ぶと、選考委員の方には、なぜこの写真を選んだのかが伝わらない。
素直で、純粋で、先入観のない目で選ぶ必要がある。
それが、なかなか難しい。
10月、11月と美術展か続き、さらには、複数のフォトコンもあるし、9月末に審査が終了したフォトコンの結果もそろそろ発表される。