創作ラボ2 -572ページ目

アメリカのデモは内戦へと進展するのか

この世界は、ほんの一握りの人々によって支配されているのだろうか。


時代が変わっても、偉大な人物は、次から次へと現れる。



悪意がこの世界の支配者にならないことを願う。


善意をもった人には、この世は住みにくいから、早くこの世から姿を消してしまうのだろうか。


それより、アメリカで起こっているデモが気になる。


ジョン・タイターの予言では、アメリカは、2005年に内戦に突入したことになっている。


しかし、このデモが内戦につながるはずはない。






村上春樹はノーベル文学賞を受賞せず

村上春樹はノーベル文学賞は受賞しなかった。


いつになったら、ノーベル文学賞を取るのだろうか。


村上春樹は、小説家としては、作品数が少ないように思う。


ノーベル文学賞を受賞するのに、作品数は関係ないと思うのですが、もっと、長編作品を書くべきだろうと思う。



細々と続ける

ストックフォトにばかり時間を使ってしまっているが、細々と、書き物は続けている。


読書もしている。


ほんとに細々と。


ノーベル文学賞で、日本に明るいニューが届けられることを期待したい。



話題にならない時こそ

ノーベル文学賞が気になる。


村上春樹氏は、『1Q84』以来、あまり話題にはなっていない。


この本は今も売れ続けているのだろうか。


話題になっていない時にこそ、ノーベル文学賞の可能性は高いように思う。


今の日本には、明るい話題が必要。



作品選びに悩む

芸術の秋ということで、この時期になると、美術展の出品作品を選ぶのに、頭を悩ませる。


出品するのは写真。


撮影した写真を見直してみるのだが、なかなか選定できない。


どれもこれもくだらないと思ってみたり、逆に、なんていい写真なのだろうと思ってしまう。


作品選びは、冷静になることが大切。


自分の想い入れで選ぶと、選考委員の方には、なぜこの写真を選んだのかが伝わらない。


素直で、純粋で、先入観のない目で選ぶ必要がある。


それが、なかなか難しい。


10月、11月と美術展か続き、さらには、複数のフォトコンもあるし、9月末に審査が終了したフォトコンの結果もそろそろ発表される。