創作ラボ2 -570ページ目

新作を登録しないと売れないのか

ストックフォトサイトは、フォトライブラリーが先月と続いて、売れ行きがよくない。


新作を登録しないと、売れないのだろうか。


アイディアが枯渇している。


ポートレートが売れるのは分かっている。


でも、それは撮れない。


女性のポートレートが売れのは分かるのだが、いったい、撮影にどれだけの費用がかかっているのだろうか。


モデル料も、数万円はかかるだろうし、スタジオを使用した場合には、その利用料金もかかる。


よほど、いいモデルを使って撮らないと、元は取れないだろうと思う。


人物写真ならなんでも売れるわけではないだろうから、けっきょく、人物写真で利益を出しているのは一部の人だけだろう。





古い物を長く使うのもエコ

使用しているフォトショップのバージョンが7.0。


すでに、骨董品となっている。


それでも、まだ使える。


ネット上には、いろいろと、フォトショップを使ったCGの描き方を教えてくれるサイトがある。


その通りにしてみようと思うのだが、自分のフォトショップのバージョンが古いために、うまくいかない。


バージョンの古いものを長く使うのも、エコの一つ。

買わない節電

もう、寿命がきて切れてしまったと思っていた電球が、数日後に点灯するようになった。


これは何気にうれしい。


金額的には、千円もしないものだが、ものすごく得した気分になる。


節電しながら、長く使おうと思っている。


電球一個も大切。


点灯しなくなったからといって、すぐに捨てたり、新たに買ったりはしない。



ピクスタの審査が遅い

ピクスタの審査が遅い。


海外に展開するための準備で忙しいのだろうか。


それとも、あまり売れないクリエイターの審査は後回しにしているのだろうか。


早く審査が終われば、それだけ、売れるチャンスが早く訪れる。


審査に慎重になっているのだろうか。



ものすごく時間がかかったけれど、やっと、一枚のイラストが完成した。


ファンタジックな、妖精のイラストを描いた。


もともとは、油絵で描いたものを写真に撮って、ラインアート風にして、フォトショップでイラストにした。


カラフルで、色的にはきれいなのだが、妖精の顔とか、手とか、足とか、髪とか、ほとんどすべて、うまく描けなかった。



自由とカオス

生産拠点が一ヶ所に集中すると、災害が起こった場合は、製品の生産ができなくなる。


複数の拠点を持つべきなのだが、それでは、コストがかかってしまう。


製品が、安く買えるのは消費者にとってはいいことなのだろうか。



過度の企業間の競争は、はたして、望ましいものなのだろうか。



規制のない自由は、カオスと同じ。