創作ラボ2 -566ページ目

諦めず、完成

うまくいかなくて、一度、諦めていたイラストがやっと完成した。


おそらく一ヶ月以上はかかっている。


時間がかかったからといって売れるものではない。


実際のところ、簡単に描いたものが売れる。


誰も必要としていないものを時間をかけて描いても、売れないということ。


何が必要とされているのか見極めるのが大切。





放射能除去装置

放射能除去装置。


今の日本には、あるいは、地球には、それが必要。


そんなものがほんとにあってほしい。



地球外生命体は、持っているかも知れない。


ほんとは、すでに、地球のどこかの国は、もっているかも知れない。

助ける余裕


困った時に助けてくれるのがほんとの友人だとかいうけれど、助けたくても、余裕がない場合は、助けることができない、


多くの場合、手助けとは、経済的なこと。


自分に経済的余裕がないのに、誰かを助けることはできない。



作品は分身

時間をかけて作ったイラストを審査に出して、1時間もしないうちにNGにされるのは、ものすごく気分が悪い。


NGになると、自分の存在を否定されているような気がする。


作品とは、それを作った人の分身のようなものだと言われる。


NGになった時に、それを、ひしひしと、感じる。


完成時のイメージ

自分が何をやろうとしているのかはっきりと分かっていないと、前にすすめない。


当たり前のこと。


偶然にたよって、うまくいくことを待つのは、時間的効率がよくない。


完成時のイメージがなければ、道に迷うばかり。