創作ラボ2 -564ページ目

タグストックのタグ付けはストレス

何度も、言うようだけど、タグストックのタグ付けにはストレスを感じる。


他のストックフォトだと、一分もかからず、タグを入力できるのだが、タグストックは、一つのタグを入力して、表示される候補の中から選ぶという作業を繰り返す。


それだけでも、手間がかかるのに、入力したタグの候補が表示されないことが度々起こる。


その結果、タグの入力に、10分以上かかった。


タグストックは、クリエイターからは評判が悪いし、おそらく、このサイトは、近い将来、サイトを閉じるのではないかと思う。

年賀はがきの印刷を始める

年賀はがきの印刷を始めた。


文面は、今年の年賀はがきと同じものを使って、年数だけを変更する。


こういう年賀はがきは味気ないけど、仕事関係はこれでいいだろうと思う。


仕事関係は、11月中に、文面も住所もパソコンのプリンターで印刷して終わり。

バリエーション

ピクスタは、やたらとバリエーションを受け入れてくれる。


いったい、どれだけのバリエーションを受け入れてくれるのだろう。


写真では、バリエーションの数はさほど多くはならないが、イラストの場合は少しずつ色を変えると、いくらでもバリエーションができる。


他のストックサイトは、あまりバリエーションは受け入れてくれない。


ピクスタの登録枚数を増やすには、バリエーションを多く作っておくべき。

コンテストは、相性

美術系のコンテストというのは、選考委員の好みによって、結果が左右される。


美術に限らず、人間が判断するコンテストは、審査委員のさじ加減で入賞が決まる。


人が審査するコンテストに、公正なコンテストはないと思うべき。


入賞を狙うには、相性のいいコンテストに応募するべき。

関連性のないものにもヒントがある

一度、描くのを諦めていたイラストが、やっと、形になった。


諦めていても、ある時に、関連のないイラストを描いている時に、ヒントを得る事がある。


だから、すべてをリセットにしてはいけない。


オールリセットにすると、もう一度最初からやり直す気にはなれない。


未完成でも、それを残しておくと、ある時に、再開のチャンスが訪れる。


諦めきれないものは、残しておくべき。