タグストックのタグ付けはストレス
何度も、言うようだけど、タグストックのタグ付けにはストレスを感じる。
他のストックフォトだと、一分もかからず、タグを入力できるのだが、タグストックは、一つのタグを入力して、表示される候補の中から選ぶという作業を繰り返す。
それだけでも、手間がかかるのに、入力したタグの候補が表示されないことが度々起こる。
その結果、タグの入力に、10分以上かかった。
タグストックは、クリエイターからは評判が悪いし、おそらく、このサイトは、近い将来、サイトを閉じるのではないかと思う。
年賀はがきの印刷を始める
年賀はがきの印刷を始めた。
文面は、今年の年賀はがきと同じものを使って、年数だけを変更する。
こういう年賀はがきは味気ないけど、仕事関係はこれでいいだろうと思う。
仕事関係は、11月中に、文面も住所もパソコンのプリンターで印刷して終わり。
バリエーション
ピクスタは、やたらとバリエーションを受け入れてくれる。
いったい、どれだけのバリエーションを受け入れてくれるのだろう。
写真では、バリエーションの数は さほど多くはならないが、イラストの場合は少しずつ色を変えると、いくらでもバリエーションができる。
他のストックサイトは、あまりバリエーションは受け入れてくれない。
ピクスタの登録枚数を増やすには、バリエーションを多く作っておくべき。
コンテストは、相性
美術系のコンテストというのは、選考委員の好みによって、結果が左右される。
美術に限らず、人間が判断するコンテストは、審査委員のさじ加減で入賞が決まる。
人が審査するコンテストに、公正なコンテストはないと思うべき。
入賞を狙うには、相性のいいコンテストに応募するべき。
関連性のないものにもヒントがある
一度、描くのを諦めていたイラストが、やっと、形になった。
諦めていても、ある時に、関連のないイラストを描いている時に、ヒントを得る事がある。
だから、すべてをリセットにしてはいけない。
オールリセットにすると、もう一度最初からやり直す気にはなれない。
未完成でも、それを残しておくと、ある時に、再開のチャンスが訪れる。
諦めきれないものは、残しておくべき。