創作ラボ2 -563ページ目

現実逃避と、カルト教団

オウム真理教の事件から何年たっのたのだろうか。


事件は風化しようとしている。


なぜ、カルト教団が存在して、それに入信する人々がいるのか。


現実逃避して、何かに救いを求める。


そういう人たちは、現実離れした教義を信じたいと思う。


人間は、懲役刑になって、この世界に堕ちてきたのだろう。


そう思えば、この世界で生きてい事の苦しみの説明がつく。


当たり前を当たり前と感じる

暖かい日に慣れていると、例年の気候になったのに、寒いと思ってしまう。


当たり前のことを当たり前と感じられることはとても大切。


その一方で、恵まれているのに、恵まれていると感じなくなるのは、異常。


異常な人が多くなると、異常が正常になる。


そんな世界にしてはいけない。

午前三時に売れた

昨夜というよりは、今朝の午前三時過ぎに、ピクスタで、イラストが売れた。


こんな時刻に、仕事をしている人はいないわけではないだろうが、午前三時に売れるのは、不気味だ。


たぶん、個人が購入したのだと思う。


海外のサイトでは、真夜中に過ぎに売れる事はあるのだが、国内のサイトで、午前三時に売れたのは初めての事だ。


もしかして、ピクスタは密かに海外での販売を開始していて、海外の顧客が購入した可能性もある。


売れたイラストは、Fotoliaでは、よく売れるのだが、これまでは、国内のサイトでは売れたことがない。


ピクスタが、海外での販売を始めているのであれば、その情報は、きちんと公開してほしい。

落とし穴

集中して、いつもよりは、早くできたと思っていた。


ところが、大きなミスをしていた。


集中しているとミスをしないように思うが、集中していると、全体が見えない。


部分ばかり見て、全体を見ない。


ここに、落とし穴があった。

国民総幸福量

国民総幸福量という言葉は聞きな慣れない。


それを国策としているのがブータン。


その国王夫妻が、今、日本を訪れている。


ほとんど、日本人と、顔立ちが変わらない。


ブータンの国王夫妻には、日本はどんな国に見えたのだろうか、


日本の国民総幸福量はどの程度だろうか。