添えつけファイルのデータ量の上限
メールにファイルを添えつけて送ることはあまりない。
添えつけファイルの上限があるのだろうか。
38Mバイトの画像を添えつけて送ってみた。
何度やってもエラーになる。
どうも、添えつけファイルの上限を超えているようだ。
どのくらいのファイルのサイズなら大丈夫なのだろうか。
ストックフォトサイト、10月の売上枚数
ストックフォトサイトの、10月の売上枚数です。
フォトライブラリー、3枚。
ピクスタ、4枚。
タグストック、0枚。
Fotolia、15枚。
期待していた、フォトライブラリーは、2か月連続で、3枚。
やはり、継続して作品を登録しないと売れないのか。
11月は、売上枚数が回復する事を期待する。
なぜか、期待していないピクスタが低調ながら売れ始めている。この調子で売れて欲しい。4枚中3枚がМサイズで、1枚がSサイズ。
Fotoliaは、今のところ、15枚ペース。これを、とりあえずは、2倍の30枚にしたい。
タグストックは、登録画像のアクセス数が見られるようになった。
予想通り、ほとんどアクセスがない。あいかわらず、タグ付けはストレスを感じる。タグストックは、ほとんど、売る気がないようだ。このサイトは、淘汰される予感がする。
ピクスタのクリエイターの数が異常に増えている
ピクスタは、メディアに登場することが多いから、やたらと、クリエイターの数が増えている。
クリエイターの数が増えると、作品が売れる確率も下がってくる。
クリエイターがもうすぐ、10万人に届きそうだ。
クリエイターの数に比例して、購入者の数が増えているわけではないだろう。
クリエイターの登録だけして、作品はほとんど登録はしないクリエイターも多いだろう。
結局、こういうストックフォトサイトは、売れているのは、限られた人たちだから、いくらクリエイターが増えても、トップクリエイターの売り上げには影響はなだろう。
ピクスタは、いったい、いつ、海外展開するのだろうか。
なるほどの瞬間
フォトショップで、変形フィルターの、『極座標』の使い方が分からなかったが、なんとなく、分かった。
基本的な理屈が分かっていないと、ネット上で教えてくれるサイトの説明を見ても、説明の意味自体が分からない。
分からない時は、とにかく、いろいろと試してみる。
そうすると、ある時に、なるほどと、分かる瞬間が訪れる。
フォトショップはほとんど頭の体操のようなもの。