創作ラボ2 -508ページ目

歴史から、国民性を知る

他国の歴史などあまり興味はなかったけれど、韓国の非礼な態度を見て、韓国の歴史について少し学んでみようと思う。


情報は、ネット上で収集する。


韓国の行動は、理解に苦しむところがある。


北朝鮮も韓国も、結局は同じ国民性なのではないかと思う。


民主主義の世界観では、到底理解できない。


だから、韓国の歴史を知れば、その国民性を理解できるのではないかと思う。

天文学的確率

夏の甲子園の決勝は、春の選抜の決勝と同じ組み合わせになった。


これは、大会史上、初めてのことらしい。


こういう組み合わせは、いったい、どれくらいの確率で起こるのだろう。


おそらく、天文学的、確率なのではないか。


そして、さらに、決勝戦の勝者が、春の選抜と同じことになったら、これは、どう考えるべきか。


何かいいことが起きる前兆ととらえるべきか、それとも、悪いことが起きる前兆ととらえるべきか。


天文学的な、確率で、いい事が起こる前兆と、とらえたい。

『嵐が丘』を2/3くらいまで読んだ

『嵐が丘』を、自分としては、比較的、速いペースで読んでいる。


ほんとに、読み終わるまで、2年くらいかかるのではないかと思っていたけど、すでにも2/3くらい読んでしまっている。


ずっと、以前に読んだ記憶では、ストーリーがわからなくて、登場人物の名前が、同じだったりして、混乱していた。


今回は、ストーリーも理解できている。


語り部が話すという設定だから、話し言葉の語彙だから、比較的わかりやすい。


翻訳者の訳仕方がうまいのかもしれない。

報道より、ネット

ネット上の、情報のほうが、真実を伝えているのではないかと、最近、思いだした。


ネットは、まだ、規制が少ないから、真実を語ることができる。


報道より、ネットを信じる。

何が正しいのか

テレビなどの報道によって知らされる情報は、どこまで、真実なのだろうか。


報道の情報の出し方には、意志がある。


報道によって、国民をある方向に導こうとする。


どこに導こうとしているのか。


情報の真偽の判断を間違わないようにするためには、判断する側が正しい知識を身につける必要がある。


そこで、正しい知識とは何だろうという疑問が出てくる。


正しいと思っていた知識が間違いだったら、何が正しいのかすらわからなくなる。