竹島の日
本日は、竹島の日です。
このことを知っている人はどれだけいるでしょうか。
竹島は日本の領土ですが、現在は、韓国が実効支配している。
1952年に、当時の韓国の大統領の李承晩が勝手に軍事境界線を設定し、竹島を韓国の領土にしてしまった。
その結果、韓国によって、328隻の日本の船が拿捕され、44人の日本人が死亡している。
竹島は韓国が他国に併合されるような劇的な出来事が起こらないかぎり、日本が実効支配することは難しい。
現実的には軍事行動によってしか、竹島は奪い返す事はできないだろうと思う。
しかし、竹島が日本の領土である事を忘れてはいけない。
必ず、竹島を取り戻すチャンスは訪れる。
慰安婦像撤去の提訴
http://linkis.com/nadesiko-action.org/69vie
民間団体が米国のカリフォルニア州グレンデール市の慰安婦像撤去の提訴をした。
すでに慰安婦像の撤去請願の署名は、10万件を超えた。
そして、今回、裁判という形になった。
これは、民間団体が行うものではなくて、政府レベルで行うべきではないかと思う。
韓国の歴史をねつ造し、日本人を侮蔑する行為に対しては、見て見ぬふりをするのではなくて、逐一、反論するべき。
一つずつ、反論して潰していく。
韓国は、どこかの国に併合されないと、自国だけでは、国としての体を保つことはできない。
だから、哀れだと思ってはいけない。
韓国には善意で接してはいけない。日本の善意は、韓国の悪意に利用される。
石原信雄元副官房長官の答弁
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140220-00000129-jij-pol
本日の、衆院予算委員会で、石原信雄元副官房長官は、1993年の河野洋平官房長官の談話で、談話の基となった、元慰安婦とされる女性の証言の裏付け調査は行わなかったと証言した。
石原信雄元副官房長官は、この河野談話は、日本の善意に基づいたもので、韓国の意向を踏まえたものとであると、推測されると証言した。
石原信雄元副官房長官の国会答弁の様子は、いずれ、YOU TUBEで見られるようになると思う。
この石原信雄元副官房長官の国会での答弁は、非常に重要で、衝撃的でもある。
この国会答弁は、NHKで放送された。
偶然、私は、その答弁の様子をテレビで見た。
河野談話は、正式に否定されたことになる。
この石原信雄元副官房長官答弁に対して韓国はどういう反応をするのか。
もう、真実を隠し通すことはできない。
あとは、河野洋平を国会で喚問するべき。
ものが言えない米国
https://www.youtube.com/watch?v=eLEAruJXTqM
日米関係は、決して対等な関係ではないことは今更言うまでもないと思う。
とにかく、アメリカは、日本に対しては、アメリカの言う事を聞いておとなしくして、韓国と中国とは波風を立ててほしくいというのが本音であろうと思う。
つまり、これは、中国が日本の領海、領空を侵犯しても何もしないでおとなしくして、韓国がいくら反日行動をとったところで、それに何も反論はするなという事になる。
日本は、じっと、ひたすら耐え続けろと米国は言っている。
日本と、アメリカは、ほんとに、同盟国なのか。
中国と、アメリカは同盟国ではないが、アメリカと中国が同盟国のような気もしてしまう。
アメリカは、中国にはっきりとものを言えなくつつある。
中国の何を恐れているのか。
中国が怖いのであれば、日本に核兵器を造らせ、日本独自で戦闘機を造らせればいいではないか。
実は、米国は、日本も恐れているのではないのか。
人道に対する罪
https://www.youtube.com/watch?v=UO9LYP-aeqk
人道に対する罪は、北朝鮮だけでなく、南朝鮮、中国にも適応するべき。
中国では人の命は、ほとんど、動物程度に扱われている。
粛清、民族浄化によって、チベット、ウイグルでは虐殺が行われている。
日本は、第二のチベットになるかも知れない。
そういう意識を持っている国民はどれほどいるだろうか。
隣国と友好関係を維持する事はできない。
隣国とは敵対するもの。
力のバランスをうまく保つ必要がある。
力とは、経済力と、軍事力。
中国の軍事力が、米国を追い抜いた時には必ず、中国は日本を侵略する。
日本は、それまでに、南海トラフ、首都直下型の地震に見舞われる。
日本を中国の侵略から守るためには、核武装する必要がある。
米国が日本を守るなどということは単なる幻想である。