日本が嫌いな人たちの理想の国は?
https://www.youtube.com/watch?v=mkVXPPP_zDM
沖縄県八重山竹富町が、国の無償教科書ではない教科書を使っています。
なぜこんなことをするのか。
沖縄県の八重山地区は、石垣市、与那国町、竹富町の市町村で構成されてます。
石垣市と、与那国町は、中学公民の教科書は無償の同じ出版社の教科書を使い、竹富町だけが無償ではない別の出版社の教科書を使っています。
これはどういうことなのでしょうか。
竹富町の背後で日本ではない国が糸を引いているのでしょうか。
竹富町は独立国なのか。
ここにも、日本人が嫌いな日本人がいます。
そういう人たちの理想の国はどこなのでしょうか。
そういう人たちの理想の国では、粛清と、民族浄化が行われています。
日本が嫌いな人たちは、日本を出て行ったほうが幸せだと思う。
移民による合法的な植民地化
もうすでに、日本の社会には、外国人はなくてはならない存在。
だから、どんどん移民を受け入れなければならない。
そういう趣旨の報道をNHKがしていた。
NHKは国民を洗脳するため道具として使われているのだが、いかにも、あからさまに、洗脳とは見せかけずに、さりげなく、日本の社会には外国人は必要だと思わせる。
移民は、その多くが中国人。
移民を受け入れると、国が乱れる。
日本の伝統も、文化も奪われてしまう。
移民(中国人)を受け入れるということは、合法的に日本が植民地化されるということ。
土建業界の賃金を上げ、入札の額を上げて、働いていない日本人が働ける環境を作るべき。
情報戦で負けないための英語
https://www.youtube.com/watch?v=aqvMNKWOW7g#t=24
日本で暮らしていれば、英語は必要はないが、世界に対して情報を発信するにはどうしても、英語が必要になる。
日本人は、国内では英語で話す必要もないから、いくら、学校で英語を学習しても、英語の聞き取りも、話す事もうまくない。
日本で、世界最高の高等教育を受けられるから、わざわざ海外に留学する必要もない。
本来、日本で暮らしていれば英語など必要ないし、英文で読まずに、翻訳されたものを読めばいい。
翻訳できない英文はない。
しかし、YOU TUBEで全世界に情報を発信するためにはどうしても英語で発信する必要がある。
情報戦、あるいは、宣伝戦で、中韓に負けているのは、英語で伝えることができないというのが、一つの原因かも知れない。
英語の話せる人は、英語で発信してほしい。
いつの時代も白人が正しくて、日本は間違っているのか?
https://www.youtube.com/watch?v=eoIVx-Hxioo
武田邦彦氏の『日本だけ』シリーズは、全部で、15ある。
すべて、視聴する事をすすめる。
我々は、ほんとに、日本の歴史を直視するべき。
第二次世界大戦、大東亜戦、太平洋戦争と、呼び方はあるが、太平洋戦争と呼ぶのは、アメリカから見た呼び方で、大東亜戦争という呼び方は日本からの呼び方。
先の戦争は、対米戦争のようなイメージを持っているが、戦場は太平洋だけではなく、支那大陸、インド、ビルマ、フィリピンなど、東南アジアの諸国でも日本は戦っていた。
対戦国はアメリカだけではなくて、アジアに植民地を持っていた白人の諸国、つまり、連合国と戦っていた。
連合国とは、つまり、現在の国際連合。
英語では、連合国も、国連も、United Nations と表記する。
戦後の世界は、連合国、分かりやすく言うと、戦勝国の史観で作られている。
日本は、侵略戦争をしたのだと思わされているが、侵略とは、他国の領土に行って、そこの住民と戦う事である。
その定義によると、半分くらいは当てはまる気もする。
支那では、支那にいる支那人以外の白人とも戦っているし、支那人とも戦っている。
支那大陸のでの戦いは侵略戦争的色合いはある。
一方、東南アジアの諸国は、ほぼすべて、白人の植民地だった。
その植民地の国々はすでに白人に侵略されていて、その場所に日本軍が来て、侵略していた白人と戦って、結果的には白人諸国をアジアから追い出し、アジアの諸国を独立させることになった。
アジアの諸国から見れば、日本はアジアの諸国を侵略したと言えるだろうか。
植民地にしていた白人と戦う過程で、アジアの民間人が犠牲になったかもしれないし、植民地の住民が白人側の兵士となって日本軍相手に戦った事はあった。
そういう意味においては、日本は、アジアの諸国に迷惑はかけたという批判は間違いではない。
植民地は白人の領土であったわけで、その領土に日本軍がやってきたのだから、連合国側から見れば、日本が植民地を侵略したと言っても大きな間違いでもないと思われる。
戦勝国史観から見れば、日本の戦いは侵略であり、アジアの諸国から見れば、植民地からの解放であった。
先の大戦を戦勝国史観から見るのではなく、日本側からの歴史として正しく直視する必要がある。
敗戦後、日本側の歴史観はすべて否定された。その延長が今日の日本人の世界観である。
それは、正しい歴史を直視した世界観ではない。
白人がいつの時代も正しくて、日本は間違っている。
そういう歴史観こそ間違っている。
正しい歴史を英語で世界に発信する
『英国人記者が見た連合国戦勝史観の虚妄』を読み終えた。
ソフトカバーで、ページ数も多くはないので、さらさらと読める。
最近読んだ、実用書の中では、『良書』だった。
英国人の記者に目を開かされた。
日本人は戦勝国史観、東京裁判史観の中で生きている。
我々は、まさに、正しい歴史を直視しなければならない。
正しい歴史を直視して、その正しい歴史を世界に向かって発信しなければならない。
世界に発信するためには英語が必要になる。
できれば、英語で発信するべき。
ツイッターなどでも、英語で発信できればいいのだが、自分が書く文章が、正しい英語なのかどうか自信がない。