正しい歴史を英語で世界に発信する
『英国人記者が見た連合国戦勝史観の虚妄』を読み終えた。
ソフトカバーで、ページ数も多くはないので、さらさらと読める。
最近読んだ、実用書の中では、『良書』だった。
英国人の記者に目を開かされた。
日本人は戦勝国史観、東京裁判史観の中で生きている。
我々は、まさに、正しい歴史を直視しなければならない。
正しい歴史を直視して、その正しい歴史を世界に向かって発信しなければならない。
世界に発信するためには英語が必要になる。
できれば、英語で発信するべき。
ツイッターなどでも、英語で発信できればいいのだが、自分が書く文章が、正しい英語なのかどうか自信がない。