創作ラボ2 -345ページ目

朝鮮進駐軍

https://www.youtube.com/watch?v=3BYgg-7C5-g


現在の高校の日本史の教科書に何が書かれているかは知らないが、私が高校時代に使っていた、山川出版の日本史には、南京大虐殺とか、従軍慰安婦の記述は全くない。


現代の高校生、あるいは、中学生の使う日本史の教科書には、従軍慰安婦と、南京大虐殺の記述があるのだろうか。



終戦直後に、朝鮮人が、駅前の一等地の土地を奪い取ったり、戦勝国のつもりで、日本人に対して、非人道的、非合法的な、むちゃくちゃな事をしていたらしい。


朝鮮進駐軍という言葉もあった。朝鮮人は、日本とは戦争もしていないし、いうなれば、日本と同じ敗戦国であったのにもかかわらず、自らを進駐軍と同じ立場だと大きな勘違いをしていた。


戦勝国の進駐軍は、もちろん、むちゃくちゃな事をしていた。


多くの日本人の女性は強姦されていた。


米軍の非道な行為に対しては、敗戦国の日本は何もできなかった。


朝鮮人の非道な行為に対して、日本人を守るために、自警団が結成されていた。


戦後のやくざは、そういう自警団の役目もあったらしい。


御用学者を排除せよ

https://www.youtube.com/watch?v=KCP_TrG0cRA


消費税を8%に増税すること強烈に推し進めていた、御用学者たちは、きちんと反省するべき。


首相のまわりには、ほとんど、増税賛成の御用学者ばかりしかいなっかた。


偏った思想に固まった学者ばかりではなくて、もっと普通に世間を見る目を持った、ほんとの意味での知識人と、御用学者たちと入れ替えるべき。


そして、御用学者たちは、きんんち、間違っていたと、国民の前で謝罪するべきではないか。


首相は、自分の良識に照らし合わせて、増税を判断するべきだった。


首相は、消費税で、また、失敗しそうである。


それは、2017年4月の増税には、景気条項がつけられていない事だ。


それで、再び失敗しそうだ。

普天間固定を望んでいるのか

https://www.youtube.com/watch?v=latjEM2dYFs


沖縄の普天間の基地は辺野古移転反対の候補者が知事になった。


つまり、沖縄の県民は、普天間に基地を固定することを望んでいるということだ。


辺野古移転に反対であるが、県外移転は望んでいない。


普天間に基地があるほうが、その基地の周辺の人々の生活は保障される。


沖縄は、基地なくして、経済はなりたたない。


そのことは、沖縄県民は十分に分かっている。


基地反対と言い続ければ、沖縄の経済は安泰となる。


普天間から辺野古に移転すれば、辺野古が栄え、普天間が疲弊し、人口が減る。

衆議院解散

https://www.youtube.com/watch?v=cp-j40PQzNg


安倍首相は、衆議院の解散を表明した。


この選挙で、与党が過半数の議席を取れなければ、退陣をすると表明した。


首相はこの選挙では、絶対に過半数の議席は取れると自信があるから、このように表明したのだと思う。


普通に考えて、今、自民党に代わる政党はない。


つまり、自民党以外に国政を任せられる政党はない。


そのことを安倍首相はわかっているから、今の時期に解散総選挙を決意した。


晴天の霹靂のような解散だが、安倍首相は、実はもっと早い時期に衆議院の解散を考えていたはず。


安倍首相はしたたかです。


消費税が8%に増税されてから、想定以上に消費が落ち込んだ。


おそらく、安倍首相は、7月ころには衆議院を解散することを考えていたのではないか。


消費税増税の延期には誰も反対しない。


しかし、景気条項はつけないようだ。


2017年4月には、自動的に消費税は10%になる。



政治の表と裏

https://www.youtube.com/watch?v=haib2pwWqeg


沖縄県知事選挙は、辺野古移転反対を主張する翁長氏が当選した。


沖縄県民は、米軍の基地を普天間に固定することを望むのか、それとも、県外移設を望んでいるのか。


こういうふうに、普天間から、辺野古に移設するのを反対して、誰が利益を得るのか。


現実的なことを考えるべきである。


言葉のレトリックによって、いかにもきれい事を言っているようだが、政治はもっと現実的なところで動いている。


辺野古移転を反対する事によって、普天間で米軍相手に商売している人たちは、これまで通り利益を享受できる。


辺野古移転に反対する知事が誕生し、辺野古移転を白紙にすると声を上げると、日本政府からの沖縄振興一括交付金が増える。


表面的な理想論だけで、物事を見ていては、真の姿を見失う。


政治は、裏では、もっと現金である。