東日本大震災より南海トラフ大地震の恐怖
本日で、東日本大震災から8年目。
東日本大震災は、人工地震だったという説が正しければ、地震の予知ができないということも納得できる。
人工地震であればいつでも起こせる。
100年周期とか150年周期は関係ない。
東日本大震災より、首都直下大地震、南海トラフ大地震のほうが、日本列島にとっては大きなダメージとなる。
自然の地震であれば、首都直下大地震のあとに、南海トラフ大地震が起こる。
中国が崩壊するとか、北朝鮮の金正恩が暗殺されるとか、韓国で革命が起こるとか、そういうレベルの話ではない。
首都直下地震と南海地震で日本が消滅する。
平成の終わりとともに、日本は衰退国になる。
『RTC is broken』の意味が分かった。
パソコンの電源を入れるたびに、『RTC is broken』の意味が分かった。
この画面が出ても、F2キーを押してからパソコンを強制終了して再び電顕を入れると起動する。
何かのファイルが壊れているのではなくて、バッテリーが過放電で、充電できなくなっているのが原因らしい。
たしかに、バッテリーは全く残量ゼロのままになってる。
ACアダプターでコンセントにつないでいるから、バッテリーが充電できなくても気にしていなかった。
バッテリーが過放電のままになっていることによって警告の画面が出ているらしい。
バッテリーを新品に買い替えればいいだけのことだが、もったいないから、充電できなくなっているバッテリーを復活させる方法をネットで検索してみると、冷凍庫で冷やせば復活する可能があるらしい。
やってみようと思う。
どうせ、使えないバッテリーだから、壊れてもいい。
親は自分が一番大切
親は自分が一番大切。
子どものためなら自分の命などいらないという親はいないわけはないが、そういう親は少数派。
子どものためと思って教育に熱心なのは、実は子供のためではなくて、有名な中学校、高校、大学に子供を入学させた親になりたいがため。
子どもに対するしつけというのは、子どもめにしているのではなく、子どもにきちんとしつけをしている親として評価されたいから。
すべて、親は自分のためにしている。
パソコンが壊れ始めた
パソコンが壊れ始めた。
消費税が8%に増税される前年の8月、つまり、2013年の8月にウィンドーズ8を購入したから、そろそろ6年になる。
パソコンは、早ければ、購入後2年くらいから壊れ始める。
実はこのパソコンは購入後1カ月ほどで壊れそうになった。
再セットアップをして、何とか壊れるのを防いだ。
その後は大きな不具合はなかった。
6年も使ったのだから買い替え時だとは思うが、少しでも長く使いたい。
もし、PCが完全に壊れてしまうと、これまで蓄積したファイルが壊れてしまう。
消費税が10%になる前には買い替える予定だから、ちょうどその時に合わせてPCが壊れ始めたことになる。
PCを起動した時に黒い背景の画面に何やら怪しい文字が現れる。
電源を切って、強制終了してもう一度電源を入れると普通に起動する。
完全に壊れてから買い替えるか、どうせ、9月頃に買い替えなければならないから、今、買い替えてもいいのではないかと、悩む。
消費税は10%に増税されない可能性もあるというか、そういう方向に向かっている。
消費税が10%にならなくても、PCは買い替えるしかないだろう。
電力会社に一日中電話が通じない
電気料金が昨年より上がっているので、電力会社のお問合せ番号に電話してみた。
ところが、フリーダイヤルの電話番号はいつ電話しても自動応答の声で、『ただいま電話が大変込み合っております。このままお待ちいただくか、のちほどおかけなおしください』という電気的な声が流れて来た。
何度電話してもこの声の繰り返しで、昨日は一度も電話がつながらなかった。
本日、フリーダイヤル以外の隣町の電力会社に電話してやっと通じた。
「電話が一日中、通じないというのは、一企業としてはありえない。
電力会社に電話が通じないことによって、顧客に損害が発生した場合は、電力会社に損害賠償を請求する訴訟も起こされる可能性がある。
電話が込み合うなら、電話回線を増やすべき。」
そういうことを電力会社に伝えた。
電力会社は地域独占で儲かっているのだから、電話回線を増やすことくらいできるはずだ。
電力料金が上昇しているのは、火力発電の石炭と原油とガスが値上がりしていることと、太陽光発電の買い取りの赤字を埋めるために電力料金に上乗せしていることが原因だということだ。
原発を稼働させて、太陽光発電をやめれば電気料金は安くなる。