創作ラボ2 -339ページ目

外国資本に植民地化されている韓国

韓国の庶民の暮らし、地方の住人の暮らしは、メディアでは全く報道されない。


報道されるのは、いうなれば、上流社会の人々の暮らしぶりだけ。


韓国の財閥は、戦前の日本の財閥と考えていいのだろうか。


日本では、戦後、財閥解体行われた。



そもそも、戦前は、朝鮮半島は日本に併合されていた。


その当時の韓国には、韓国資本の財閥などなかった。


現在の韓国の企業は、韓国資本というよりは、外国資本の企業である。


その企業がいくら利益を出しても、その利益は、海外の株主のものになる。


韓国の企業が稼いだ金は、韓国国内に還流しない。


韓国は、経済的には、日本の戦前の、三井、住友、三菱の大財閥が日本の富の多くを生み出していた時代と、同じ経済状況だと考えていい。


経済面では、韓国は、外国資本に植民地化されている。


中国の80万人の慰安婦

https://www.youtube.com/watch?v=Q6Ye2xO9gRw


中国には現在、中国共産党と人民解放軍の慰安婦が80万人以上いる。


この事実を、メディアは報道しない。


メディは、中国韓国に不利益になる報道しはしない。


一方で、日本を貶める報道は、事実を捻じ曲げてでもする。


日本のメディアは、あまりにも、偏向報道をする。


韓国では、米軍相手の慰安婦が裁判まで起こしている。


韓国にも、中国にも慰安婦はいたが、それらは、女性の人権問題として語られることはない。


女性の人権を叫んでいる人々は、中国、韓国の慰安婦の人権の問題には目をつぶるのか。


つまり、中国と韓国のすることは正しくて、日本のすることは何で間違っている。


最近、中国が、従軍慰安婦に関して、韓国と共闘して、日本を非難しているのは、中国の慰安婦の存在に関して、国際社会の批判を避けるためである。

米国とキューバの国交正常化の狙いは何か

アメリカと、キューバが国交を正常化しようとしている。


これは、何を意味しているのか。


キューバの孤立化に失敗したから、逆に、キューバと国交を正常化して、キューバをアメリカの支配下に置こうとしているのか。


オバマは外交的には、何も成果を上げなかったから、キューバと国交を正常化して、歴史的な出来事を作り上げて、名を残そうとしているのではないかとも言われている。


実は、米国の狙いは、ロシアの孤立化ではないのか。


ロシアが頼るべき相手は日本しかない。


ロシアに経済的援助をして、その見返りとして、北方領土を返還してもらえばいいという意見もある。


ロシアを救えるのは、日本しかない。

STAP細胞をめぐる騒動は終わっていない

小保方氏のSTAP細胞の再現実験は終了した。


STAP細胞の再現はできなかった。


小保方氏は、STAP細胞を200回以上も作ったはず。


ならば、彼女が作ったのは一体、何だったのか。


彼女は稀代のペテン師だったのか。


それとも、彼女自身が誰かに騙されていたのか。


彼女は、どうも、STAP細胞はまだあると信じているようだ。


この騒動をただの茶番で済ませていいのか。


一人の優秀な人材の命が奪われているのだ。


もし、この騒動が、小保方氏を主演にしたてた茶番劇だったとしたら、黒幕は誰だったのか。


小保方氏は、誰かを陥れようとしたのではなくて、小保方氏は黒幕の被害者だったのではないか。


理研の特許は、どうなったのか。


もし、第三者がSTAP細胞を再現したら、理研と、メディアは、どういう反応をするのか。


STAP細胞をめぐる騒動は、まだ終わっていない。

原油安は世界の不安定性要因

https://www.youtube.com/watch?v=RPMaXhFU15U


原油が下がっているのは、原発が止まっていて、火力発電に頼っている日本にとってはいい事なのかもしれない。


しかし、世界全体の経済にとっては、急激な原油安は決っしていい事ではない。


原油の輸出に頼っている国にとっては、原油安は、死活問題になっている。


原油の価格を上げるために戦争が起こるかもしれない。


なぜ、原油が安くなっているのか。


米国のシェールガスに対抗して、原油を安くしているというのが理由の一つ。


米国はすでに、エネルギーの輸出国になっている。


もう一つは、ロシアに対する経済制裁の意味合いもある。


ロシアは天然のガスの輸出に経済は頼り切っている。


この価格が下がると、ロシアの国力は落ちる。


プーチンは失脚する。


米国は、プーチンの失脚を狙っている。


世界経済は、複雑に絡み合っている。


急激な原油安、逆に、原油高は世界の不安定性要因になる。