NHKは、『過激派組織、IS、イスラミックステート』に呼称を変える
NHKがやっと、『イスラム国』という呼称を止めて、『過激派組織、IS、イスラミックステート』と呼称することにした。
この呼称の変化は遅すぎるとも思える。
政府は、『アイシル』と呼称していてのにもかかわらず、NHKをはじめとして、メディアは、『イスラム国』の呼称を使っていた。
『イスラム国』と呼び続けることは、ISが国家であると、認めることになる。
政府が、『アイシル』と呼ぶから、反政府、反安倍のメディアは、『イスラム国』と呼び続けた。
ところが、国際社会からは、『イスラム国』と呼ぶことを是正するように言われた結果、国際社会にしたがって、『アイシス』ではなくて、『過激派組織、IS、イスラミックステート』という名称にしたわけで、政府に従ったわけではないという意思表示だろうと思われる。
つまり、あくまで、国際社会に従ったわけで、日本国の政府、すなわち、安倍首相に従ったわけではないと、NK|Hは主張しているように思える。
日本語が世界を平和にする
https://www.youtube.com/watch?v=43y2kc-NvyM
日本語は、音的には、低く、音量も小さいし、聞こえにくい。
日本語の言葉の意味は、曖昧である。
この日本語の特徴は、論理的に思考には向かないと言われる。
日本語は、一人称である、『私』を強く主張しない。
というより、『私』を省く。
二人称の、『あなたも』も省く。
人称を省き、言葉の意味を曖昧にすることによって、相手の感情を傷つけないようにする。
日本語は、争いを避ける言葉である。
一方、英語は日本語とは違って、『私』を常に主張する。
言葉からしても、日本人は、争いを好まない。
和を大切にする国民である。
なぜ中国へのODAを止めないのか
非軍事分野で他国の軍隊に対して、ODAが可能になる。
日本は、中国に対しても、いまだに、ODAを続けている。
その金で中国は、軍事力を強化している。
日本の金で、軍事力を強化して、日本の領海の侵犯を繰り返し、沖縄を侵略しようとしている。
にもかかわらず、なぜ中国へのODAを止めないのか。
中国へのODAを止めないのは、日本側に戻ってくる金があるからである。
日本側で、中国へのODAの一部をもらっているのは誰なのか。
表面では対立しているように見えも、テーブルの下では、手を握っている。
これが外交の正体である。
ISも殲滅すると、米国は言っているが、ISが存在するから、利益を得る人々がいる限り、ISは絶滅しないだろう。
戦争とか、争いは、利益を生む。
世界最古の国の誕生日
本日は、建国記念日です。
とはいっても、ほんとに、2月11日が建国の日であるかどうかは分からない。
今年は、皇紀2675年です。
日本は世界最古の国です。
この事実すら知らない国民は多いと思う。
ことに、建国記念日には、各家の軒先には、国旗が掲げられるはず。
しかし、そういう家はあまり見かけない。
日本は誰が作ったかといえば、それは天皇である。
この事実すら知らない国民は多いと思う。
つまり、日本の歴史とは、天皇の歴史である。
天皇制を否定する者がいるだろうが、この事実は知っておくべきである。
天皇あってこそ、日本国がある。
天皇は、日本そのものである。
STAP細胞は必ず、名前を変えて、再び世に現れる
STAP細胞騒動に関しては、小保方氏を刑事告発するようにも報道されている。
しかし、この事件は胡散臭い。
優秀な科学者が死亡している。
利権は、まだ、SATP細胞関連の特許は持っている。
特許を持っているということは、理研は、STAP細胞の存在を信じている。
小保方氏は研究者としては、若いかもしれないが、論文の共同著者はは一流の科学者だった。
にもかかわらず、ES細胞が混入していたことも分からないとは思えない。
SATP細胞は存在している事を確信した何者かが、その作り方だけを横取りし、ES細胞をSTAP細胞に混ぜて、実は、STAP 細胞の正体は、ES細胞だと思い込ませてしまったのではないか。
理研の中にスパイがいる。
こういう世界最先端の研究をしている機関には、必ずスパイがいるはず。
STAP細胞は、必ず、名前を変えて、再び世に現れる。