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田母神氏と水島氏の争いは両者のイメージを悪くするだけ

田母神氏の事務所の会計係りが3000万円以上の金を使い込んだと報道されいるのですが、これに関して、チャンネル桜の社長、水島氏が苦言を呈している。


田母神氏は大ウソつきであると、水島氏は言っている。


ふたりは、もともと、盟友であったはず。


その二人が仲違いをして、罵り合っている状況は見苦しい。


どちらかが、嘘を言っている。


真実は、やがては明らかになるだろうとは思うが、騒げば騒ぐほど、両者のイメージは悪くなる。


二人というか、日本の保守勢力のイメージダウンになる。


真実は、明らかにするべきであり、嘘を言ってはならない。


それは、当然であるが、誰にでも分かるような、インターネットを使って、罵り合うのは、両者にとって利益にはならない。


反日勢力を利するだけである。



史上最大の原告団が朝日新聞と闘う

https://www.youtube.com/watch?v=7mJh7u3cVR4


朝日新聞を相手に、集団訴訟がが行われようとしてることを知っているだろうか。


その原告団の人数は、23,000人を超えている。


この原告団の人数は、おそらく、世界でも、史上最大ではないかと思える。


この原告団には誰でも参加できる。


『提訴内容は、慰安婦強制連行報道等、朝日新聞のこれまで行って来た歴史事実の捏造歪曲報道に対して、大東亜戦争を戦った日本国と日本人祖先を貶め、今生きている日本国民の名誉と誇りを傷つけ、それを国内の日本国民だけでなく、世界中に歴史事実の捏造歪曲を振り撒き、世界各国に住む在留邦人の名誉を棄損し、人権を侵害し、その生命財産の安全をも脅かしたとして、公的謝罪と補償、同時に、国内外のメディアを中心に、歴史事実の訂正を具体的に行うよう求めたものです。』


朝日新聞の使命は、米国の手先となって、戦後レジーム実践することであると思える。


徹底的に日本を貶め、日本と日本人は悪者であると、宣伝、洗脳する役割を担っていると思われる。


この集団訴訟に勝てば、朝日を廃刊に追い込むことができるかも知れない。


そうなれば、戦後レジームに大きな風穴を開けることになる。


戦後70年の年に、こういう訴訟が行われるのは大きな意義がある。


竹島の日

http://www.sankei.com/west/news/150220/wst1502200072-n1.html


本日、2月22日は、『竹島の日』です。


このことを知っている人はあまりいないと思います。


竹島が日本の領土であることは間違いのない事実です。


しかしながら、韓国が実行支配しています。


この状況を打破するには、実力で、韓国人を排除するしかありません。


そういう事は、まさに、第三次世界大戦に韓国を巻き込んでしまわないと、実現できないと思われる。


竹島を取り戻すことは困難であるが、竹島が日本の領土である事を次の世代に伝えていく事を忘れてはいけない。



STAP細胞騒動の真実は闇の中

STAP細胞騒動に関しては、個人的にはまだ終わっていない。


なぜ、簡単にばれるはずのES細胞を使って、STAP細胞と名付けてねつ造する必要があったのか。


単に、売名行為だとしても、科学者としてはあまりにも幼稚すぎる。


最近まで知らなかったのだが、小保方氏は、理研の正社員ではなくて、無給で実験をしていたらしい。


無給なのになぜホテル暮らしができていたのか。


STAP細胞に関する特許は、理研が持っている。


あまりに、簡単に、STAP細胞という万能細胞ができてしまうと、巨大な利益を失う企業、グループがある。


そいいうグループがSTAP細胞を潰してしまったという可能性はないのか。


笹井氏は、ほんとに自殺だったのか。


誰がほんとの事を知っているのか。



左翼は内ゲバ、保守は分裂

https://www.youtube.com/watch?v=kE7Sg9idbdI


左翼は、内ゲバ。


保守派は分裂する。


結局、一枚岩にならない。


逆に言えば、一枚岩になれば、何も恐れる事はなくなる。


何であろうとも、すべての真実を表に出すのがいいことなのか。


知らなくていいことは知らせる必要はない。


そういう考え方もある。


保守の分裂を高笑いしながら見ている人々がいる。


人の不幸に幸福を感じる。残念ながら、それが人間である。