文化の多様性をなぜ認めない
https://www.youtube.com/watch?v=wJ7E67JWfZo
和歌山県のイルカ漁が残酷だとか海外では言われている。
なぜイルカの追い込み漁が残酷なのか。
日本の伝統的な漁である。
世界は白人のものではない。
白人の価値観を押し付けないでほしい。
イルカにショーをさせているのはかわいそうなのか。
像にショーをさせているのはかわいそうではないのか。
牛とか、豚を食用に殺すのは、かわいそうではないのか。
文化の多様性を認めるべきと言いながら、実は白人の価値観を押し付けている。
民主国家の日本でも、事件をねつ造する
https://www.youtube.com/watch?v=6ZEWDud7qd4
どうも、官邸の屋上にドローンが墜落した事件から、やたらと、ドローン関連の事件が報道される。
そもそも、官邸のドローン事件も、自作自演ではないかという疑いもある。
あの出頭した犯人は、何となく、右翼的というか、組織暴力の関係者のようにも見えた。
ドローンがテロとか犯罪に使われる可能性があるから、規制をしなければならないから、そのために、事件をでっち上げて、規制を作ってしまう。
民主主義の世界では、国民を納得させる必要がある。
そのために、日本でさえ、事件をねつ造する。
9.11も、テロと戦うという大義名分のための米国の自作自演であった。
活動家を支援する場合も罪になるという、法的整備をするために、『ノエル君』事件が見せしめになっている。
大正時代から戦前は暗い時代ではなかった
https://www.youtube.com/watch?v=lQB0gbFRMQw
水間政憲氏の、『ひと目シリーズ』の書籍の解説をしている動画です。
このシリーズの書籍はいくつかあるのですが、これらの書籍を読めば、戦前戦中は日本中が決して暗かったわけでも、日本が欧米から文化的に、科学技術的に遅れていたわけでもない事がわかる。
三島由紀夫の戦後すぐに書かれた小説を読んでも、少なくとも、上流階級の人々は、物資が不足する中でも優雅な暮らしをしていた事が分かる。
こういう戦前の日本の暮らしも、いうなればGHQの焚書と、ウォー・ギルド・インフォメーション・プログラムによって封印されていた。
このシリーズの書籍がより多くの人に読まれると、GHQによる洗脳が解かれる。
ただ、水間氏の喋り方があまりうまくない。
普通の主婦の方にも分かるように解説するべき。
尖閣諸島近辺でタイムスリップが起こったら
https://www.youtube.com/watch?v=P8z_CpUx6U4
不法操業した中国漁船は、日本も、見せしめに爆破すればいい。
尖閣諸島の領海を侵犯している公船に対しては、ある幻想を抱いている。
誰か映画でも作ってくれないものだろうか。
尖閣諸島近辺でタイムスリップが起こる。
そこに現れたのは、鹿児島県の知覧を飛び立った、神風特攻隊の飛行機。
彼らは、米軍の空母に体当たりするはずだか、尖閣の付近に米軍はいなかった。
その代りに、中国の公船がいた。
彼らは、標的を中国の公船にして、次々と体当たりをする。
その様子を見ていた日本の海上保安庁は、何が起こったのか分からなかったが、特攻の様子をビデオでしっかりと記録する。
しかし、あまりにも異常なこの出来事は日本でも、中国でも公表はされなかった。
中国の公船はその後尖閣の海には全く接近しなくなった。
ビデオを分析すると、機体番号から、特攻機は実在した、『隼』だった。
そのビデオがネットに流出して事実が明るみに出る。
その時、日本と、中国は全面戦争になるのか。
こんな映画でも、アニメでもあったら、おもしろいかと思う。
威力業務妨害罪ではなく不敬罪
https://www.youtube.com/watch?v=KzLalpGxrLQ
2チャンネルに、佳子内親王殿下に対する、脅迫の書き込みをした男が逮捕された。
メディアでは、あまり過激な脅迫文は報道されないが、書き込みの全文を読むと、日本人としては決して許すことはできない。
一般人に対しては、脅迫と表現してもいいが、皇族に対しては、単に脅迫ではなくて、不敬罪ではないか。
威力業務妨害罪というのは罪としては軽すぎるのではないかと思う。
犯人の男は、43歳で無職だということだが、いったい、どうやって生活費を稼ぎ出しているのか。
犯人の名前は、日本名だが、本名なのか。
韓国籍ではないのか。
そして、ほんとに、真犯人なのか。
替え玉かも知れない。
犯罪者は、必ず本籍と本名を報道するべき。
通名というのは、そもそも、名前の偽造。