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沖縄にレジームチェンジが起ころうとしている

米軍の普天間飛行場を辺野古に移設する計画をめぐり、国の承認を取り消した沖縄県の翁長知事を国が訴えた訴訟で、沖縄県が敗訴した。


翁長知事は、中国の工作によって、知事になった。


沖縄県政は、中国の傀儡政権になっている。


翁長知事は、中国の支持通りに動き、普天間の辺野古への移設に徹底的に反対してきた。


これは、翁長知事が中国の指示通りに動いていることの中国に対してのアピールでもある。


派手に辺野古への移設を反対すればするほど、中国からの翁長知事への評価が上がる。


しかし、翁長氏は徐々に追い詰められている。


次の一手がないなら、翁長氏は、中国から見捨てられ、政治生命は終わる。


異常な言論空間である沖縄にレジームチェンジが起ころうとしている。

中国との開戦が目の前に迫っている

またもや、中国機が、自衛隊機に対してロックオンしたらしい。


自衛隊機は、フレアを発射して離脱したらしい。


中国は、自衛隊が妨害単を発射して中国機のパイロットの安全を脅かしたと報道した。


これは、全く、本末転倒している。


自衛隊機をロックオンして、自衛隊機のパイロットの安全を脅かしたのは中国機のほうである。


現実的には、かなり頻繁に中国機は、自衛隊機をロックオンしているようだ。


自衛隊機は、フレアで対抗することはできるが、自衛隊機が中国機をロックオンすることはない。


この報道は、次は、中国機が、空対空ミサイルを発射して自衛隊機を撃墜するというメッセージである。


日本国民は現実から目を背けてはいけない。


自衛隊機と中国機は日々、空中戦を繰り返しているのである。


中国との開戦が目の前に迫っている。

日本を貶めるための流行語大賞

http://anond.hatelabo.jp/20160215171759


『保育園落ちた日本死ね』というタイトルのブログは誰が書いたのか。


この言葉が今年の流行語大賞にノミネートされたことにひどく違和感を感じる。


このブログはたぶん、男が書いたように思う。


『何なんだよ日本』というのが最初の文。


日本という言葉が出て来ることに違和感を感じる。


日本人が国の政策に不満がある時に、日本という言葉を使うだろうか。


例えば日本人が、米国に対する不満がある場合は、『何なんだよ米国』と言っても何も違和感ないが、米国人が、『何なんだよ米国』と言うと違和感がある。


つまり、このブログを書いた人物は日本にルーツがない人ではないのか。


こういう品の無い言葉を流行語として選ぶ選考委員の品性が疑われる。


そもそも、流行していたのか。


日本が嫌いな人たちが、流行語を選んでいるのだから、日本を貶めるためにしているのだろう。



ほんとに、日本人が悪い

https://www.youtube.com/watch?v=S4W85wZWRds


日本人の大問題は日本が嫌いな日本人が多くいて、売名行為のために、中韓に話をもちかけて、中韓で反日運動を起こす。


『南京大虐殺記念館』は実は日本人が金を出して、造っていた。


日本人が売名行為のために、存在しない、『従軍慰安婦』という言葉まで創った。


慰安婦を『性奴隷』だといって、国連に働きかけて世界に流布したのは日本人の弁護士である。


靖国参拝を政治利用するように仕向けたのは朝日新聞である。


ほんとに、日本人が悪い。


慰安婦問題も、南京大虐殺も、靖国参拝非難も、すべては日本人発である。




小池劇場の終焉

小池劇場は、そろそろ終焉を迎えようとしている。


東京都知事というのは一地方都市の知事にすぎない。


総理ではないし、大臣でもない。


自分が気に入らないからといって、国が決定した事、IOCが決定した事は覆すことはできない。


力は力によって抑えられる。


総理だからといって、簡単に、政治体制を変えることはできない。


大きな声を出して、騒いだ結果、混乱が起きただけ。


小池氏のした事は、大いなる愚行だった。


小池氏に対する評価と信頼は地に落ちた。


次は、小池つぶしが起こる。


小池氏と黒い金のつながりが暴かれる。


そして、最後は、小池氏の政治生命は終わる。