創作ラボ2 -17ページ目

『ロクヨン』、30年前の天安門事件

『ロクヨン』という数字が中国では検索できないらしい。

 

『64(ロクヨン)』といえば、横山秀夫氏の推理小説を思い出す。

 

30年前、中国の天安門で民主化を求める大規模なデモがあった。

 

数万人がこのデモの鎮圧で殺害されたともいわれている。

 

中国は死者は数十人だと報道しているが、それは全くの嘘である。

 

最低でも一万人単位で殺害されている。

 

中国の若者はこの事件のことを知らないかもしれない。

 

天安門事件が再び起こりそうな気配がある。

 

スマホで事件の様子を同時配信できる今の時代であれば、真実は瞬時に世界に伝わるはずだが、中国共産党はそれを全力で阻止する。

 

中国共産党は、風前の灯火状態にある。

 

勇気ある一千万の中国人民が立ち上がれば、中国共産党は倒れる。

 

 

 

 

 

 

 

Fランクの大学とは何?

偏差値というものをあまり理解していない。

 

なぜ、そんなものが重要なのか分からない。

 

ようするに合格すればいいのだから、偏差値で志望校を決める必要もない。

 

試験には、運も必要だから、ほんとに、運だけで合格できても、合格してしまえば、それは、実力で合格した者と同じ。

 

Fランクの大学というのは、どういう基準で分類しているのか。

 

東大以外は大学ではないという者もいるが、そういう感覚を持てるのは東大に合格した者だけの感覚だけなのかもしれない。

 

東大に合格してやっと人間だというのであれば、国民のほぼすべては人間以下ということになる。

高学歴で不利になることはない

学歴なんて関係ないと言いたいところだが、実社会では学歴によって、就職では明らかに不利になる。

 

実力があれば、学歴がなくても成功できるが、学歴がないから成功できるわけではない。

 

どんな職業であれ、高学歴であることが、不利になることはない。

 

たしかに、ほぼ高卒しかいない環境で、大卒以上の学歴がある場合は、異邦人のような違和感を覚えるが、高学歴であることで、引け目を感じることはない。

 

日本には、大学が多すぎる気がする。

 

その存在を知らない大学が数多くある。

 

名前だけでは、国立なのか、公立なのか、私立なのか分からない大学がある。

 

大学に行けるだけの学力と、経済力があれば、大学には行っておくべき。

 

大学に行ける環境にありながら、大学に行かなければ必ず後悔する。

安倍総理は消費税の増税は予定通り行う

もう間に合わない。

 

安倍総理は、消費税の増税は予定通りする。

 

6月ではもう遅い。

 

消費税増税の凍結、あるいは、延期は5月に発表しないと、間に合わない。

 

安倍総理は、2度、消費税を増税し、移民を無限に受け入れ、日本を破壊する。

 

安倍総理は歴史的にみて、戦後最悪の首相となる。

 

リーマン級のショックは日本が発祥の地になる。

 

先進国のなかでは日本は唯一、経済成長はしていないが、消費税増税で、間違いなく、衰退途上国になる。

 

日本は南海トラフ地震で国土が破壊され、消費税増税で経済が破壊される。

こんまりメセッドには同意できない

近藤麻理恵氏は米国、及び海外ではものすごい人気で、英訳、のみならず、諸外国の言語に翻訳された書籍が全世界で、1,100万部も売れている。

 

近藤麻理恵氏は、ハリウッドスター並みの扱いになっているらしい。

 

近藤麻理恵氏の、英訳された、『The Life-Changing Magic of Tidying』を英語の学習のために読んでみた。

 

片付けるというより、『断捨離』。

 

近藤麻理恵氏は、彼女の片付けの方法を、こんまりメセッドと呼んでいる。

 

つまり、物を捨てることを勧めている。

 

物を捨てるというのは、ゴミを増やすことになる。

 

不要な物をどこかに売るとか、リサイクルするのであれば、納得できるが、ゴミ袋に入れて捨てることには同意できない。

 

とにかく、ゴミ袋に入れて捨ててしまえば、部屋は片付く。

 

捨てるのではなく、持っている物をうまく片付けのるであれば納得する。

 

物を捨てる勇気を持てば、誰だって、家の中をすっきりさせることができる。