創作ラボ2 -15ページ目

香港のデモが、中国本土に飛び火するか

香港のデモが、中国本土に飛び火するのではないか。

 

飛び火することを期待している者も多いのではないか。

 

香港のデモの背後にいるのは、CIA。

 

だとしたら、このデモは中国本土の中国共産党を分裂させるための前哨戦ではないのか。

 

中共は今年、分裂崩壊する。

 

早く、分裂したほうが、混乱も早く収まる。

 

遅かれ早かれ、中国共産党は崩壊する運命にある。

 

中国に進出している日本の企業は、一刻も早く中国を脱出するべき。

タンカーの爆破は米国の自作自演の可能性はないか

日本のタンカーが爆破された事件の真犯人は誰なのか。

 

タンカーの国籍は日本ではなく、日本の海運会社がタンカーをチャーターして、日本に物資を運んでいた。

 

タンカーの国籍だけでは、積み荷が何であって、どこに向かっているのかも分からないはず。

 

安倍総理がイランの最高指導者ハメネイ師と会談している時を狙って、日本に向かうタンカーを爆破したのは偶然ではないと思う。

 

砲弾ではなく、どうやら、船舶の船体に貼りつけ、遠隔操作で爆破させる機雷による爆破だったらしい。

 

日本に向かうタンカーだと分かっていて爆破したということは、イランと日本の友好関係が気に入らない勢力が犯人だということではなく、イランが嫌いな勢力が犯人ではないかという噂もある。

 

原油価格を上げようという意図もあったのかもしれない。

 

イランが嫌いな勢力とは、米国である。

 

米国の自作自演の可能性は排除できない。

 

 

 

 

日本のタンカーが中東で攻撃された

安倍総理がイランを訪問しているタイミングで日本のタンカーが、中東のホルムズ海峡の近くで、砲弾による攻撃を受けた。

 

砲弾による攻撃でも、タンカーであれば、一発くらいなら、沈まないようだ。

 

誰が何の目的で攻撃したのかは分かってはいない。

 

攻撃者は日本のタンカーだと分かっていて攻撃してきたのか。

 

安倍総理がイランを訪問していることを知っていて攻撃してきたのか。

 

ただの偶然だったのか。

 

このタンカーの攻撃によって、原油価格が上がる。

 

 

安倍信者が洗脳から目覚める時

衆参同時選挙がないということは、消費税は予定通り、10%になる。

 

保守陣営は、第二次安倍政権が誕生した時は安倍救国政権だと、歓喜した。

 

しかし、安倍総理は、第二次政権が誕生した時から、保守の顔をした売国奴だった。

 

保守は安倍総理を信じ続けていた。

 

信じようとした。

 

信じたかった。

 

いうなれば、保守陣営は、安倍信者だった。

 

洗脳されていたといってもいい。

 

洗脳から目覚める時が来てしまった。

 

希望が残っていないわけではない。

 

消費税増税を延期して、あるいは、凍結して、衆参同時選挙をする希望はかすかに残っている。

介護と引きこもりは日本の大きな問題

引きこもりの定義はどういうものかは分からないが、引きこもりとは、未成年であれば、学校に行かない者、成人であれば、お金を稼ぐ仕事をしないで、家からほぼ外に出ない者を言うのではないかと思う。

 

未成年であれば、引きこもりであっても、保護者がいれば生活費は困らないから、生きていける。

 

成人の場合も親が生きていて、年金などの収入があれば、仕事が無くても、生きていける。

 

しかし、いずれの場合も、親はいつまでも生きていないし、生活費がいつまでも続くはずがない。

 

引きこもりの人は親がいなくなったあと、どうやって生きていくのか。

 

収入がないのだから、生活保護を受けることになるのだろうか。

 

自分の身の回りをみても、引きこもりはいる。

 

引きこもりは犯罪者ではないが、世間的には犯罪者予備軍のように思われている。

 

引きこもりが病気だとしたら、特効薬があるのだろうか。

 

介護と引きこもりは日本の大きな問題。