だいぶ更新が遅れてしまった。
週末にまとめて書こうとしていたが、年明けから東京や大阪に行ったり来たりだったため落ち着く時間がなく今も大阪に向かう電車の中で書いている(~_~;)
本職より忙しく過ごしている。とはいっても、僕が望んだことなので仕方ないなあ笑
閑話休題
昨年末にPlayfulCommune主催の大学生×社会人 交流イベント【Cafe鍋】を開催しました。
少人数での開催となりましたが、カフェと鍋というコラボレーションのよる極上のまったり感、心地良い時間を過ごすことができた。
大学生×社会人 それぞれの枠を超えつながりが作れたこと(⌒▽⌒)
コラボレーションが生まれる瞬間を目の当たりにし、僕自身すごく興奮したし、このような場を作って良かったなととてもやりがいを感じました。
詳しいことは後ほど書いていくつもりです。
今書こうとしましたが、まだ僕が語れることができるレベルまでまとまっていないことに気づき、一旦断念します。
さあ、頑張ろう‼
頑張ろうで気がついた。
後2ヶ月ちょっとで、震災から一年経つんだね。
今、電車に乗っていることも美味しいコーヒーを飲んでいることも素敵な人達に出会えることも幸せなんだと改めて思った。
11月12日土曜日 晴れ。
僕のバックグラウンドである中京大学宮田研究室の主催ワークショップ『World Museum Project 2011 Autumn』に参加しました。
このプロジェクトは世界の様々な地域の人たちがコラボレーションして作品を共有し、世界について地球について一緒に考える場です。
主に子供たちを対象とし、『スクラッチ』と呼ばれる子供でも簡単に使えるようMITで開発されたプログラミングを使用し作品制作を行いWEB上にて作品を公開・交流をするプロジェクトです。
僕は過去二回行われたこのプロジェクトにMC兼ディレクターのような形で関わってきました。
今回は主体的な参加ではなく少し眺めて観察したいなあと思っていましたが、会場に着くとすぐにMCの大役を任せられました笑。いや、ありがたいことなんですけどね。
会場の様子です。

MC中の僕です。
子供たちが作った作品を一緒に見ています。

今回は縄跳びをしている様子をアニメーションにしようという企画でした。
思い思いのポーズをしたり跳んだりととてもFunな時間でした。
が、なかなか言う事を聞いてくれず苦戦しました。子供相手なので仕方ないですけど。
けれど、彼らの真剣に何かを作っている表情はとてもキラキラしていました。
純粋さやひたむきさには、学ぶ部分がある。そんな気がします。
保護者の方々も非常に協力的だったのも印象に残りました。
ご自身の子供たちがスクラッチに取り組む姿をみてこんな姿初めて見た!!とおっしゃる方もいて、家庭でも学校でも見られない様子を直接見る事ができた場、嬉しい場だったんではないかなと思います。
運営面ではもうちょっとですかね笑。
僕の経験では、ワークショップは中々筋書き通りにはいかないもんです。
だから、瞬間瞬間が勝負。臨機応変に考え動く事が求められる。それには、やはり振り返りが欠かせません。積み重ねが大事。失敗してもいい。ただ、それを次に活かすようにしなければそれこそただの失敗に終わる。
参加者・スタッフそれぞれが成長するようなそんな素敵な時間を作れるようがんばろう。
僕のバックグラウンドである中京大学宮田研究室の主催ワークショップ『World Museum Project 2011 Autumn』に参加しました。
このプロジェクトは世界の様々な地域の人たちがコラボレーションして作品を共有し、世界について地球について一緒に考える場です。
主に子供たちを対象とし、『スクラッチ』と呼ばれる子供でも簡単に使えるようMITで開発されたプログラミングを使用し作品制作を行いWEB上にて作品を公開・交流をするプロジェクトです。
僕は過去二回行われたこのプロジェクトにMC兼ディレクターのような形で関わってきました。
今回は主体的な参加ではなく少し眺めて観察したいなあと思っていましたが、会場に着くとすぐにMCの大役を任せられました笑。いや、ありがたいことなんですけどね。
会場の様子です。

MC中の僕です。
子供たちが作った作品を一緒に見ています。

今回は縄跳びをしている様子をアニメーションにしようという企画でした。
思い思いのポーズをしたり跳んだりととてもFunな時間でした。
が、なかなか言う事を聞いてくれず苦戦しました。子供相手なので仕方ないですけど。
けれど、彼らの真剣に何かを作っている表情はとてもキラキラしていました。
純粋さやひたむきさには、学ぶ部分がある。そんな気がします。
保護者の方々も非常に協力的だったのも印象に残りました。
ご自身の子供たちがスクラッチに取り組む姿をみてこんな姿初めて見た!!とおっしゃる方もいて、家庭でも学校でも見られない様子を直接見る事ができた場、嬉しい場だったんではないかなと思います。
運営面ではもうちょっとですかね笑。
僕の経験では、ワークショップは中々筋書き通りにはいかないもんです。
だから、瞬間瞬間が勝負。臨機応変に考え動く事が求められる。それには、やはり振り返りが欠かせません。積み重ねが大事。失敗してもいい。ただ、それを次に活かすようにしなければそれこそただの失敗に終わる。
参加者・スタッフそれぞれが成長するようなそんな素敵な時間を作れるようがんばろう。
