先週一週間、微妙に降り続いていた雨が月曜の朝方に止んだ。朝窓を開けると
澄みきった青空が広がっていた
と言っても俺んちのベランダから見る空は相変わらず角ばっているんだが…。物干し竿に雫が沢山ついていて朝日に照らされた一粒一粒がキラキラ輝いていた。
気持ちいい!
こんなに爽快な朝は経験したことがないんじゃないか?空模様と同様に先週の俺の心模様は秋の空。。ありえないくらい泣いていた。
そんなキャラじゃねぇよなぁ~
人ってこんなに泣けるもんなんだねぇ。寝る前だべ…、トイレの前に…、居酒屋のエレベーターの前…、電話の前…、そして
姫の前で泣いていた(笑)
涙を見せるなんて男らしくない…なんて意見もあるだろう。けどね、
姫と一緒にいると泣けてくるんだ
どうしようもなく涙が溢れてくる。なんだろね?疲れてんのかなぁって思ったけどそうじゃない。もちろん哀しいわけでもない。歳のせい…は少しあるかな…(笑)
姫の存在が俺に涙をもたらすんだ
俺は未だに「愛」ってやつが何なのか理解できていないと思う…そんな言い方したら佐々木家の皆様に失礼だな。。でも
姫の存在だけで満たされてる俺
がいるんだ。それは俺が佐々木家に…佐々木家が俺にに抱く気持ちと一緒なんじゃないかな。隔たりがないんだ、違和感がないんだ。それをきっと「愛」って呼ぶんじゃないかな。それを感じれる人に出逢えた。
じゃあ結婚か!?
いやいや、そう焦るなよ。人には必ず事情ってものがある。男と女だからそうなるのが一番望ましいんだろう。でも、
今、俺の横に姫はいない
展開がおかしなことになってるね…、でも俺がおかしいのは今に始まったことじゃないじゃん(笑)
「恋は計算で愛は打算、恋は盲目で愛は目録」
とかよく言うけど…言わねーか?!俺だけかそう思ってたの…?まぁいいや、それはそれでその通りなのかもしれない。愛の形なんて人それぞれでさ、幸せの形も人それぞれ。でも
愛の形がイコール幸せの形とは限らない
スーパーに売られてる形の整った林檎だけが林檎じゃないだろ?市場に出回らなくても極上に美味い林檎はある。それに禁断の果実はスーパーには売ってない。歪んだ愛も愛は愛だろ?歪んだ幸せも幸せは幸せだろ?誰も誰にも否定はできないよ。
コイツのためだったら死ねる
そう想える相手に巡り逢えたことに俺は感謝したい。周りの環境や、結果的にそういう答えに導いてくれた友人たちに感謝したい。でもね、姫は生きろって言うんだ。
「役者やれ!」
って、あははっ。俺さ役者辞めること考えていた。コイツを幸せにしたいから…って、でもそれは逃げだったし姫はそんなこと許さなかった。涙がとまらなくてさ、この女デカイなぁって、なんて素敵な人なんだろうって思えた。姫に色んなこと教わった気がする。笑い方、泣き方、怒り方、甘え方、愛し方、愛され方、優しい嘘のつき方、
正しい嘘のつき方(笑)
他にもいっぱい…。俺はアイツをいつか迎え入れたい。いつか迎えにいきたい。そのために役者をやり続けなきゃいけない。いや、やりたいんだ。こんな大根役者にさ、アイツは「ガンバレ」って応援してくれるんだ。俺はそれを素直に嬉しく思う。
そんな姫が誰よりも愛しい
こんなことを書くと色ん人に色んな誤解を与えるんだろう。姫にもね。でも、言葉じゃないんだよ…この前から矛盾ばっかり書いてるな。。でも俺の想いは姫に伝わったし姫の想いも俺は感じれた。それは言い切れる。だから…
それでいいじゃん♪
「役者」佐々木のblogのくせにこんなこと書いちゃいけないんだと思う。でも、今迷いがなく役者に突っ走れるのは
他でもない姫のお陰
である。真正面からぶつかったら真正面から返してきてくれた。んで真後ろから押してくれた。簡単なようでなかなかできないよね。だから家族のように思えるし家族になりたいと思う。それに考えてみりゃあ
役者のことあんまり書いてねーしなぁこのblog…
ダメじゃん俺!まぁ明日からまたバカ話書きますよ。だから、この話はこれでおしまい。このことについては今後一切黙秘しま~す。ゴメン触れないでおいて。。でももしそうなったらそうなったで
そうなったときには祝ってよ♪
俺は珍しく前向きでいる。禁断の果実を食べた佐々木は、なんか役者としてふっ切れた気がす…禁断の果実は俺か!?
愛しい人へ ありがとう
澄みきった青空が広がっていた
と言っても俺んちのベランダから見る空は相変わらず角ばっているんだが…。物干し竿に雫が沢山ついていて朝日に照らされた一粒一粒がキラキラ輝いていた。
気持ちいい!
こんなに爽快な朝は経験したことがないんじゃないか?空模様と同様に先週の俺の心模様は秋の空。。ありえないくらい泣いていた。
そんなキャラじゃねぇよなぁ~
人ってこんなに泣けるもんなんだねぇ。寝る前だべ…、トイレの前に…、居酒屋のエレベーターの前…、電話の前…、そして
姫の前で泣いていた(笑)
涙を見せるなんて男らしくない…なんて意見もあるだろう。けどね、
姫と一緒にいると泣けてくるんだ
どうしようもなく涙が溢れてくる。なんだろね?疲れてんのかなぁって思ったけどそうじゃない。もちろん哀しいわけでもない。歳のせい…は少しあるかな…(笑)
姫の存在が俺に涙をもたらすんだ
俺は未だに「愛」ってやつが何なのか理解できていないと思う…そんな言い方したら佐々木家の皆様に失礼だな。。でも
姫の存在だけで満たされてる俺
がいるんだ。それは俺が佐々木家に…佐々木家が俺にに抱く気持ちと一緒なんじゃないかな。隔たりがないんだ、違和感がないんだ。それをきっと「愛」って呼ぶんじゃないかな。それを感じれる人に出逢えた。
じゃあ結婚か!?
いやいや、そう焦るなよ。人には必ず事情ってものがある。男と女だからそうなるのが一番望ましいんだろう。でも、
今、俺の横に姫はいない
展開がおかしなことになってるね…、でも俺がおかしいのは今に始まったことじゃないじゃん(笑)
「恋は計算で愛は打算、恋は盲目で愛は目録」
とかよく言うけど…言わねーか?!俺だけかそう思ってたの…?まぁいいや、それはそれでその通りなのかもしれない。愛の形なんて人それぞれでさ、幸せの形も人それぞれ。でも
愛の形がイコール幸せの形とは限らない
スーパーに売られてる形の整った林檎だけが林檎じゃないだろ?市場に出回らなくても極上に美味い林檎はある。それに禁断の果実はスーパーには売ってない。歪んだ愛も愛は愛だろ?歪んだ幸せも幸せは幸せだろ?誰も誰にも否定はできないよ。
コイツのためだったら死ねる
そう想える相手に巡り逢えたことに俺は感謝したい。周りの環境や、結果的にそういう答えに導いてくれた友人たちに感謝したい。でもね、姫は生きろって言うんだ。
「役者やれ!」
って、あははっ。俺さ役者辞めること考えていた。コイツを幸せにしたいから…って、でもそれは逃げだったし姫はそんなこと許さなかった。涙がとまらなくてさ、この女デカイなぁって、なんて素敵な人なんだろうって思えた。姫に色んなこと教わった気がする。笑い方、泣き方、怒り方、甘え方、愛し方、愛され方、優しい嘘のつき方、
正しい嘘のつき方(笑)
他にもいっぱい…。俺はアイツをいつか迎え入れたい。いつか迎えにいきたい。そのために役者をやり続けなきゃいけない。いや、やりたいんだ。こんな大根役者にさ、アイツは「ガンバレ」って応援してくれるんだ。俺はそれを素直に嬉しく思う。
そんな姫が誰よりも愛しい
こんなことを書くと色ん人に色んな誤解を与えるんだろう。姫にもね。でも、言葉じゃないんだよ…この前から矛盾ばっかり書いてるな。。でも俺の想いは姫に伝わったし姫の想いも俺は感じれた。それは言い切れる。だから…
それでいいじゃん♪
「役者」佐々木のblogのくせにこんなこと書いちゃいけないんだと思う。でも、今迷いがなく役者に突っ走れるのは
他でもない姫のお陰
である。真正面からぶつかったら真正面から返してきてくれた。んで真後ろから押してくれた。簡単なようでなかなかできないよね。だから家族のように思えるし家族になりたいと思う。それに考えてみりゃあ
役者のことあんまり書いてねーしなぁこのblog…
ダメじゃん俺!まぁ明日からまたバカ話書きますよ。だから、この話はこれでおしまい。このことについては今後一切黙秘しま~す。ゴメン触れないでおいて。。でももしそうなったらそうなったで
そうなったときには祝ってよ♪
俺は珍しく前向きでいる。禁断の果実を食べた佐々木は、なんか役者としてふっ切れた気がす…禁断の果実は俺か!?
愛しい人へ ありがとう