宮本裕向は永遠の中学生 -396ページ目

666

666年内最終興行。


まずはKID、ヘラクレス千賀と前説。

プロレスボーイズのテレビオンエアーした映像を見たり、そのオンエアーしたネタをやったりした後、本興行がスタート。


東口プロレスは第3試合で、KIDと組んで蛾野正洋、腐れ外道、JDの2対3のハンディキャップマッチ。

それぞれキャラ独自の技を使ってくる中、KIDが自分に謀反を起こし、1対4のハンディキャップマッチとなったが、最後はラリアットからムーンサルトプレスで、KIDから3カウントを奪って勝利!

謀反を期に東口プロレスは解散してしまう…。


メインイベントでは玉置浩二を熱唱し、試合終了後に乱入。

いろんな団体が解散した今、もう一度666をやり直したい事をマイクで話したのだが、今後どうなるのかは不明。


さらに最後は、有賀兄さん引退試合の特別試合にみんなで参加し、有賀兄さんの最後を見届けたのでした。。。



画像は、KIDがボディー プレスに行こうとしたところに自分が行ってしまった場面。

これが東口プロレス解散劇の火種ともなったのか?
はたまた逆に息の合っていたのか?

ボケとツッコミが奏でるアンサンブル(-_-)


髪結いから魔界忘年会

まずは美容院に行って来ました。

今回はカットとカラー。

今まで何年か伸ばしていた襟足のチョロ毛も切りました。

まだ少し残っていますが、結構パーマも伸びていたのでスッキリしました(^^)


私は、髪の毛伸びるのが本当に早いので、定期的に髪切りに行かないと大変です。

1年くらいきつめのパーマかけてましたが、これからも髪の毛があるうちにいろんな髪型に挑戦してみたい‼


相方の木高イサミや、よく遊ぶヘラクレス千賀みたいになってからでは遅いので……焦



髪を切り終わると、今度は魔界錬闘会の忘年会へ…。

今年は去年より人数が多く、レスラーや演者さんら総勢48人という大忘年会となりました(^_^)/□☆□\(^_^)



画像は、魔界忘年会で暴走する円華さんと、それを押さえる佐藤悠己こときゅん。





大日本横浜文体

大日本プロレス横浜文化体育館大会。


試合は、休憩前の第6試合で伊東竜二、木高イサミと組んで、竹田誠志、沼澤邪鬼、塚本拓海組と蛍光灯&凶器持ち込みデスマッチで対戦。

1試合前の蛍光灯デスマッチの破片が既にある中で試合は始まった…。


想像以上にリング上には蛍光灯の破片が散らばっており、初っぱなに竹田とレスリングで牽制し合うも、首投げで両者破片に背中をつけてしまい、即流血。

塚本を捕まえるが、イサミが切り返され、竹田にダブルの水車落としを受けてしまう…。

イサミがドロップキックで返すと、蛍光灯槍で竹田を狙うが交わされ誤爆寸前で回避。
リング内に入ってきた沼澤選手を蛍光灯槍の餌食にし、竹田を散々散らばった蛍光灯の破片の上でローリングクレイドル。

しかし、これは諸刃の剣で自分にもダメージはあったが、竹田の蛍光灯椅子にパワーボムを狙うが、逆にロックボトムで投げられ大ダメージ!

沼澤選手と攻防する中、ハンドスプリング・エルボーからムーンサルトプレスを狙うが避けられ、クロス式みちのくドライバーを食らった後に、持ち込み凶器の十字架蛍光灯ボードに投げられたが、カウンターラリアットを決め、伊東選手にタッチ。

相手の連携で伊東選手も攻められるが、ここぞのタイミングで二丁拳銃連携も決め、場外にトペ・コンヒーロ!


最後は伊東選手がドラゴンスプラッシュで塚本から3カウント奪って勝利した。。。



画像は、危うく誤爆しそうになった蛍光灯槍(>_<)