宮本裕向は永遠の中学生 -153ページ目

浅草友人會

浅草友人會興行のミニ版が浅草のライヴハウスで行われました。


プロレスと音楽のコラボということで、ラッパーのサイプレス上野さんらが参加。

カラオケショーをする予定だったはずが、タッグデスマッチに展開。


狭いライヴハウスにマットプロレスということで、場内は密集していたのもあって、大熱狂でプロレスからのライヴで幕を閉じました。。。



画像は、そんなライヴハウスでの風景。


ZERO1名古屋

朝から車で名古屋の露橋まで移動。

会場へ着いてリングを作り、ウォーミングアップしてから試合。


試合は休憩明けの第6試合で、菅原拓也選手と火祭り公式リーグ第2戦目のシングルマッチ。

序盤のレスリングから膝を攻められ、劣勢になるが、ドロップキックで返す。

痛いのを我慢しながらも反撃するが、急所攻撃から劣勢になり、またしても膝を蹴られ、更には足四の字固めで、動きを封じられる…。

渾身のラリアットからファイヤーサンダーを狙うが切り返され、後頭部にバズソーキックからラ・マヒストラル!

これを返すが延髄蹴りから十三不塔を狙われるが丸め込む。

返されてもフランケンシュタイナーからそれを切り返されるも逆に利用し近距離での蒼魔刀からファイヤーサンダー!

これを返されてしまうが、ムーンサルトプレスを決めて3カウントを奪って勝利した。。。



これで2戦2勝!勝ち点9。



画像は、ZERO1控え室に現れた毛のお化け。
これ急に現れたら怖いわ!


ZERO1&川田利明興行新木場

新木場1stリングで行われたZERO1新木場大会。

火祭り初戦となった最初の相手は、まだ19歳の新人の岩崎永遠。

身体も大きい若々しい相手だが、逆に経験値で大きく劣る相手。

卍コブラを逃げられそうになったので、すかさずローリングクレイドルに切り替えてからのIVニーロックをリング真ん中で決めるが、岩崎はギブアップせず、レフェリーに止められ勝利!

勝ち点5を手にできた可能性があっただけに、勝ち点4になったため、少なからず足を引っ張られました…。



続いて夜は川田利明プロデュース興行。

メインイベントで将軍岡本、清宮海斗と組んで、越中詩郎、田中将斗、KAZMA SAKAMOTO組と対戦。

越中選手に真っ向から掟破りの尻で挑み、勿論返り討ちに合うが、それでもハンドスプリングからのヒップアタック(新技)で反撃!

序盤から攻められていた清宮だったが、意地を見せて最後はKAZMAからタイガーSHでピンフォール勝ち。

若いチームの勝利となった。。。


画像は、私の中での尻のインパクトではこちら(・・;)

そういえば小学生の時、友達のお母さんにいきなり尻見せやりました!汗